| ■VIP |
| ファンカルロス スペイン国王 |
ブルボン王朝。 結構日本びいきなんです。 カメラ・空手etc.
2007年、スペイン文化圏国際会議での席上、南米のある大統領を一喝した言葉「黙れ!」の着メロが大ブレークしたそうです。 |
| ソフィア王妃 |
ギリシャ王家出身。 |
| フェリペ皇太子 |
スポーツマン。背が約2mと高いので、見上げて話しました。 |
| エレナ王女 |
地味だが芯はしっかりという印象でした。 |
| クリスティーナ王女 |
スポーツマンと結婚。 |
三笠宮 寛仁
親王殿下
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共通点があると殿下から言われました。 |
高円宮 殿下
久子 妃殿下 |
お話好き/社交的な、妃殿下。 |
| ■政治家 |
| ゴンサレス |
スペイン元首相 |
| 加藤 六月 |
元農林大臣 |
| 熊谷 弘 |
元官房長官・元通産大臣 |
| ■学者 |
| 高祖 敏明 |
学校法人上智学院理事長、上智短期大学長。 上智大学・・・当時のローマ教皇ピオ10世の命を受け、イエズス会によって1913年に創立。その根源は16世紀に誕生したイエズス会の創立メンバーのひとり、聖フランシスコ・ザビエル(スペイン人)の志に遡る。1549年に来日したザビエルは、日本人が知的好奇心を持ち、理性的で道徳性も高いことに感銘を受け、「ミヤコに大学」を設けて、東西の文化・思想・宗教的交流の一大拠点にする構想を立てたことに始まる。近年、カンボジアのアンコール遺跡群の調査・修復でも多大なる貢献。 |
| 金田一 春彦 |
国語学者。愉快で楽しい先生。 寛いでいるときお会いしたのですが、TVで見たまんまの笑顔でした。 |
| ■相撲 |
| 尾車 親方 |
元大関琴風。 TVで見るのと同じ、いつもスマイル。但し、稽古の時の顔は厳しかった・・ ちゃんこ鍋ご馳走になりました〜 |
| ■絵画・彫刻・ほか |
| 岡本 太郎 |
”芸術は爆発だ”は、けだし名言。 大壁画、35年ぶりにメキシコで発見。先生とは、しばしワイン談義。 |
| 緒方 良信 |
イタリア在住彫刻家。世界数カ国に作品展示。キャラもインターナショナルです。 |
| 外尾 悦郎 |
サグラダ・ファミリア主任彫刻家。ネスカフェのCMで全国的に知られたかも。 |
| イシイタカシ |
画家。 南スペインの”幸福の白い村”で創作活動に励みながら田舎暮らしを実践。 今風に言えば、LOHAS的ライフスタイルの先駆者でしょう。
スペイン・グラナダ県の村の親善大使、千葉県館山市のふるさと大使。 |
| 堀越 千秋 |
スペイン在住画家。 スペインに住んでいた頃、時々アトリエへ遊びにいきました。今も変わらぬ、飲んだくれ親父(?)ですが、フラメンコは唄うし、昨今はTV、雑誌、新聞でも取り上げられ一躍有名人になりました。 昔も今も変わらず、人の良さが顔に表れています。 |
| ジョルディ・セラ |
陶芸家・画家。 先代が確か、ピカソ ・ダリあたりとバルセロナのあるカフェに集まっていた画家仲間と聞く。3代に渡る芸術家ファミリー。その冠が付いた学校もバルセロナ郊外にある。現在、創作活動の傍ら、 自分の美術館も運営。 スピーチ上手!で、しかも日本人との接し方も心得ている。スペインのアトリエにも遊びに行ったことがあるが、作品もさることながら、彼の人間力に敬意を表したい。 ファミリー3代の作品は世界各地の美術館に収蔵。 |
 |
英国人の画家ラビンドラ・ダンクスさん。 その昔、ビートルズのヨーロッパツアーに参加し、パリでディオンヌ・ワーウィック、トム・ジョーンズ等と共演したという異色のアーティスト。絵本も出版し、彼の作品は、パスネットにも採用された。 |
| 中村 卓夫 |
2009年のウェッジウッド創業250周年記念に向けて、ウェッジウッドから依頼され、メモリアル作品を創った中村さん。ジャスパーの新たな表現・デザインを探求する日本の陶芸家で、金沢の陶芸家 中村梅山を継ぐ。
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| 竹邑 類 |
本業は、演出家。ミュージカル演劇などで活躍。 青山のギャラリーエスで、「無垢なる快楽ー花のある気持ち」展 で絵画発表。 |
| 鈴木 修一 |
版画家。日仏現代美術展く大賞>など受賞。 国展正会員。モノクロと幾何学が印象に残る。共通点は、共に、鰻が好きなこと。 |
| 古川 通泰(みちやす) |
富山にアトリエ。紺綬褒章受賞。ベルリン日独センター含め、各地で個展。 収蔵/グッゲンハイム美術館、ロシア日本大使館、イタリア日本大使館。 40歳を過ぎてから本格的に絵に取組んだそうで、最初の海外はスペインを中心に放浪したとのことで、南スペインのお話で盛り上がりました。 |
| ■作家 |
| 山村 美沙 |
言わずもがな ミステリーの女王。海外で出会い、ダンスまで踊る。京都を愛してやまずという人でした。 |
| 逢阪 剛 |
直木賞作家。 大スペインファン。 |
| 小山内 美江子 |
「3年B組金八先生」などの脚本家。国境越えボランティア活動も。 |
| 柴田 一良 |
皇室、また海外取材で活躍のフォト・ジャーナリスト。 |
| 玉村 豊男 |
エッセイスト・画家・ワイナリーオーナー 。 TVで見たままのお人柄。長野県で、農園主としても活躍中。
元気一杯の人生の見本。共通点は、共に花粉症に悩むこと。
|
| 佐伯 泰英 |
闘牛の写真集も国際スパイ小説も売れなかったと聞く。食い詰めていた56歳の時、旧知の編集者に「官能小説か時代物しかない」と諭され、時代小説で花開く。 文学賞や書評の対象になりにくい文庫書き下ろしにこだわってきた結果、累計1500万部超。。彼のシリーズの一作がNHKで始まる。そういえば、かつてはスペインとも縁があり、一人娘はスペイン生まれ。 |
| ■俳優 |
| 天本 英世 |
ロルカの詩の朗読でも有名。東大法学部中退ですが、風貌はとても似つかない。話題も豊富でおもしろかった。 |
| ジュディ・オング |
品があって明るく、またお話し上手で聞き上手、いつまで経っても魅力的だ。
本業は女優、更に舞台、TV、映画でも活躍。また歌手としても”魅せられて” は200万枚を超える大ヒット。5ヶ国語を話し、アジアでもチャリティー含め活動。32年のキャリアの版画の名匠としても知られ、日展で特選。芸能界で既に46年のキャリアとは恐れ入った。波乱万丈とは言えないかもしれないが、その裏では、2度の大病を乗り越える。 |
| 油井 昌由樹 Yui Masayuki |
いるだけで存在感のある人。アウトドアの先駆者であり、雑誌等の企画、編集、執筆、CF、テレビ、ビデオ作品の監督、イベントのブロデュース、また、俳優として黒澤
明作品を中心に出演。 それ以外にバーも経営。 |
| 神 太郎 |
俳優。また、番組リポーター・司会者・CMナレーションの分野でも活躍。最近は食のリポーターとしても有名な 神さん。出会いは、新富町の蛇の目本店。 芸能界の裏話から、宿、釣り、天然うなぎが食べられるところ、温泉場、食材の話まで、職柄なのか、お詳しい! 聞き入りました。 NHKには一言あるようでした (^0^* |
| ■音楽 |
| ロッド・ステュワート |
スコットランド出身の世界的ロック歌手。 出会いは、ニューヨーク。ニューヨークの友人の家に泊まっていて、シャワーを浴びて出てきたら、突然眼の前に、あのロッド・ステュワート。そりゃ、おったまげないほうが、おかしい。 深夜まで遊ぶ。一緒にいるとなぜかボディーガードになった気分に。 夜のお散歩で、ニューヨークの場末の公園へ。ブランコに乗ってふと気が付くと、円陣ができていた。 動物園のパンダを思い出した。
欧州チャンピオンズリーグを見ていたら、セルティック(俊輔所属)の応援をしている彼が映っていた。 |
| カシオペア |
インスツルメンタルのバンドで一世を風靡。 |
| 阿木 燿子 |
作詞家・映画監督。小説・随筆も。「港のヨーコ・ヨコハマ」がヒット作。 ご主人は作曲家の宇崎竜童さん。10年間フラメンコにのめり込んだらしい。 |
| 原田 真二 |
元アイドル歌手。’77年18歳で「てぃーんずぶるーす」でデビューチャート入り。松田聖子のプロデュースなどを経て、現在は、映画のテーマ曲を作ったり、校歌、そして、鎮守の森コンサート(環境チャリティー)と幅を広げている。 |
| ツノダ タカシ |
メリージェーン大ヒットの歌手 ツノダ ヒロのお兄さん。古楽器バンド タブラトゥーラ主宰。 |
| 東儀 秀樹 |
東儀家は奈良時代から1300年間雅楽を世襲してきた楽家。宮内庁楽部のときは、篳篥(ひちりき)を主に、琵琶、鼓類、舞、チェロなど担当。日本の伝統文化の紹介と国際親善の役割の一翼を担ってきた。一方、他分野とのコラボレーションにも意欲的。 ドライブで、彼のCD、 ファンタスティック!! |
| Lluis Sintes ルイス・シンテス |
バリトン歌手。スペイン・メノルカ島マホン出身。スペイン・イタリア・オランダ・ベネズエラで「蝶々婦人」「ロメオとジュリエット」「フィガロの結婚」「こうもり」「ランメルモールのルチア」「トスカ」「カルメン」などに出演。メノルカは私が大好きな島です。 中心都市マホンの名は、マヨネーズの語源なんですよ。 |
| ビリー・バンバン |
ビリー・バンバンのお兄さん、孝さん。 フォーク全盛時代に、♪白いブランコ♪大ヒット。お酒が入るとハチャメチャに楽しくなります。 |
| 楠木 勇有行 |
不朽の名作、映画 ”三匹の侍”に子役で出演。これまでに参加したCMソングは1000曲以上という、稀代のCMキング。その名前は知らずとも、彼の声を耳にしたことのない人はいないでしょう。 私が最も、記憶に残っているCM曲は、COCA COLAの”I
feel Coke” でしょうか。 現在はプロデューサーとして音楽に関わっており、SMAP、MISIA等のアーティストに楽曲提供するかたわら、新人アーティストのヴォーカルコーチ(EXILE
,嵐,KAT-TUN etc.)としても複数担当。そのソウルフルで日本人離れした歌唱力は、音楽業界内でも高い評価を得ている。 |
| LUNA (ルナ ) |
日本のHIPHOP/REGGAE ラッパー。Mr.マリックの娘さん。 |
| 平尾 勇気 |
歌手。出会いはお台場。 東京在住だが、名古屋でクラブ経営。 作曲家 平尾 昌晃 さんの息子さん。 |
| ■ジャーナリスト |
| 櫻井 よしこ |
前から一度はお目にかかりたいと思っていた、ニュースキャスター草分けの櫻井さん。ベトナム生まれでハワイ大卒という珍しい組み合わせ。キャスターの王道を歩んでいますね。一見華奢、でもステキな笑顔の裏に、信念とバイタリティーを感じさせる国際人。 |
| ■TVその他 |
| フランソワ−ズ・モレシャン |
出会いはモルジブ。あのフランス語訛りのいつもの調子で。 |
| マリー・クリスティーヌ |
司会を含め、職業を一言で言うのは難。国際交流に更に貢献してください。 |
| 小谷 真生子 |
ニュースキャスター |
| バーバラ寺岡 |
料理研究家・・・ |
| ■料理 |
| 田代 和久 |
東京青山の フランス料理人気店 ”ラ・ブランシュ”オーナー・シェフ。出会いはニューカレドニア。
人間味溢れる大きな人柄が好感。 |
| 今田 美奈子 |
お菓子研究家。探究心は見習おう。 |
| ■建築 |
Juan Aassegoda-Nonell
フアン・バセゴダ・ノネル |
Prof. Dr. Arquitecto バルセロナ工科大学建築学部名誉教授というより、建築家ガウディ研究の世界的権威として知られる。ガウディ研究室(Cátedra
Gaudí) 所長。 ガウディの建造物は世界遺産として有名。 |
| 河崎 隆雄 |
インテリアデザイナー/設計。コム・デ・ギャルソンの店舗設計で注目を集める。彼の人生観がなかなかユニークなんですよ。 |
| ■デザイン 関連 |
| ハビエル・マリスカル |
スペインの著名なマルチクリエーター。1992年バルセリナオリンピックのマスコット・キャラクター“コビ”をデザインして、海外でも知られる。 |
| アドルフォ・ドミンゲス |
出会いは地中海の名もある島。アパレル・ファッション小物など。世界各地に名のついた店舗あり。 |
| ホアキン・ベラオ |
ジュエリー・デザイナー。 海外にも彼の名が付いた店がある。独特のデザイン・フォルム |
| マヌエル・カレラ |
世界5大ジュエリーの老舗として取り上げられたこともある、スペインのブランド”カレラ・イ・カレラ”の(元)社長兼デザイナー。本人は飄々としているが、デザインは鋭い。 |
| 真鍋 太郎 |
イラストレーター/アーティスト。 以前、馬に凝っていたことは知ってましたが、スノボーのファンだったとは。。。 |
| ■ファッション |
| 大内 順子 |
ファッション評論家。 40年間 パリ・コレを見ている。 |
| ■将棋・囲碁 |
| 島 朗 |
日本将棋連盟前理事。 棋士8段 |
| ■落語 |
| 瀧川 鯉昇(たきがわ りしょう) |
元の亭号=春風亭 鯉昇 (山下秀雄) 落語芸術協会所属。
明大卒後、”食えないと承知で”入門。60過ぎて良くなると言われる商売らしい。
「NHK新人落語コンクール」最優秀賞、「国立演芸場花形若手落語会」金賞、「第5会国立演芸場若手落語会金賞銀賞の集い」大賞、「にっかん飛切落語会」若手落語家奨励賞
、「文化庁主催51回芸術祭」優秀賞などなど受賞。 |
| 桂ひな太郎 師匠 |
主に東京4箇所(新宿・浅草など)で公演。 国立演芸場主宰花形演芸大賞受賞etc. |
| ■人間国宝 |
| 中村 芝翫 (しかん) |
歌舞伎俳優。 次男は中村橋之助。 |
| ■冒険家 |
| Miguel de la Cuadra |
世界的に有名なスペインの冒険家。 出会いは 南米ペルー。冒険家の人とは、話しが止まるということはありません。
器の大きさに感銘。夢を語るときの眼が輝いている。 |
| 風間 深志 |
日本の冒険家。オートバイによる史上初の北極点・南極点到達、エベレスト挑戦時の世界最高高度記録(6,005m)など3つの世界記録を持つ。 自然を学ぶ学校「地球元気村」主宰。2007年には、3年ぶりに冒険ライダーとして復帰し、250ccスクーターによるユーラシア横断に挑戦。 |
| ■スポーツ |
| ジャイアント馬場 |
プロレスラー。今でも大きな手の感触を覚えてます。 |
| ラモス・ルイ |
ドーハの悲劇といえば、もちろんサッカーの話。当時悔しくて悔しくて。ラモスは日本リーグ時代から、日本のサッカーを支えてきました。 TV同様、毒舌、と見られがちですが、ストレートなラモス節についリズムが合ってしまう。オーレ・サンバ! |
| 戸張 捷 |
ゴルフ評論家。 茨城の新ゴルフ場オープン前のパーティーで、あの渋い声とご対面。 |
| 能城 律子 |
何十年か前からの知人・尊敬する大先輩。 マルチな顔がありまして、国際ラリードライバー、ホテル内ベビールーム経営の世界のパイオニア、文筆及び講演など。
また、国際ボランティアの実績も豊富。
懐の深〜いお方です。 夢は、 1.月に立つ 2.水素カーで日本横断 3.クルマで、パリから北極経由ニューヨーク行き。 こころの元気さに脱帽。。。 |
| ■舞踊 |
| 小松原 庸子 |
小松原舞踊団、研究所主宰。フラメンコのパイオニアの一人。アーティストの感性と情熱は人一倍。 スペイン政府より"イサベル・ラ・カトリカ勲章"を日本女性で初めて受勲。またアンダルシア州政府より「金の記章」、日本では紫綬褒章、文化庁舞踊部門芸術大賞、旭日小綬章など受賞。
(お兄さんは、二枚目スターとして多くの映画に主演した菅原 謙次さん) |
| 小島 章司 |
フラメンコ界ではつとに有名。スペイン国王よりイサベル女王勲章オフィシャル十字勲章、日本では、 芸術選奨文部大臣賞、紫綬褒章 など受賞。 徳島県牟岐町名誉町民。 |
| ■書 |
| 高橋 政巳 |
書家、刻字家・・・ 漢字の語源を研究し、古代文字を書や刻字にしたためている“樂篆家(らくてんか)”。著書 「感じの漢字」。 本場の喜多方ラーメンまでご馳走になる。 |
| ■占い |
| ムーンプリンセス・妃弥子 |
日本における西洋占星術ルネ・ワタナベ氏の後継者。フジテレビのめざましTV出演をはじめ、西洋占星術や月占術などの著作執筆。 |
| ■その他 |
| 京都 車折神社 渡部敬 |
ご子息が宮司。渡部さんは神社を守りながら、海外にも目を向けており、お年を感じさせない元気なオーラを放っております。鎌倉時代初期、当時の天皇の御車が石に乗り上げ、轅(かなえ)が折れたとのことから車折大明神の号と正一位を贈られたという由緒ある神社。芸能の神様として、また、商売繁盛にご利益があることで知られる。京都市右京区。 |
| 橋本 浩 |
趣味が高じてなのか、自社レーベル(Multi Vibration)立ち上げる。ユニットの名は、”橋本ひろしと冒険団”。演歌のようであり、フォークのようであり、まあ新J.ポップスということで。プロデューサーは、X-JAPAN、L'Arc-en-Ciel、ゴスペラーズ、小柳ゆきなどを手がけてきた吉田晴彦さん。実は本業は、キョウデングループ゚の総帥であり、 大江戸温泉物語、ショップ99とも関係が深い。 |
| 新井 秀夫 |
文化財保存の専門家。出会いは、エジプトのカイロ。 街の喧騒をしばし忘れ、ナイル河畔のホテルでじっくり文化財関連のお話を聞くことができました。 |
| 中村 幸昭 |
鳥羽水族館名誉館長、 鳥羽商工会議所会頭、みえの国観光大使。 |
| 佐藤 イサク |
佐鳴予備校理事長。 小さいころよく遊んでもらった幼馴染(年上の)。年月を経て、学習塾では、10年連続業績全国一位の偉業。 最初たった2人の生徒でスタートし、 今や 12県346校を数え、生徒数4万人を超える。 新宿に総本社を築いたと聞いたときは、もうっびっくり! 感慨深かった。 受験にも幾度か失敗したり、決して順風満帆な人生ではなかったはず。でも、根性とリーダーシップは幼児の頃からその片鱗はあった記憶。 成せば成る、の見本みたいな人かな〜 |
| 豊浦 |
Jetro (元)理事長、現在は日本貿易振興機構。 半日ご一緒させて頂きました。 |