文化欄 


2017.10.  幕張 〜葛西臨海公園水族館 〜 グローバルフェスタ 2017 (お台場)
日本最大級の国際協力イベント とのことで、多数の NGO や、NPO などなどが参加していした。


●ツーリズムエキスポ 訪問   (そのほか、東レパンパシフィック 会場も立ち寄り
 スペイン、イタリアはもちろん、 今回も中央アジア(キルギス、カザフ、ウズベキスタンなど)など参加してました。

  
Zaraの本拠地 スペインに ユニクロが初進出、18か国目だそうです。  場所は バルセロナで、 Zaraの旗艦店のまさしく目の前に店舗を構えました。
ユニクロは Zaraに比べ、 まだ 売り上げ高1兆円の差がありますので、 少しでもZaraに近づきたいところでしょう。 今後は スペイン全土に拡大し、 その次のターゲットは どうもイタリアのようです。


2017.9.16.  お台場エリア イベント重なる
有明では、 東レパンパシフィック の予選が始まりまりました。 3日間の予選の後、本線が始まります。 また、寄ろうと思ってます。
お台場、 フジテレビ横では、 メキシコ祭り 初日を迎えました。  毎年、 マリアッチアガペ の来日が楽しみです。
ダイバーシティの前では、  Ultra Japan が昨年よりかなり拡張されて、巨大なロックのイベントに!


2017.9.10.  アートギャラリー 884    9月24日まで
・開廊2周年記念パーティー 「どんなご縁で、気まぐれ美術館」   出品作家 多数
・後藤洋明によるギャラリートーク ”どんなご縁で、洲之内徹とアートギャラリー884”


2017.8.26.  お台場夏祭り
カマナカイホアロハ (バンド演奏)


2017.8.12.  富岡八幡宮例大祭(江戸時代初期に建てられた)

今日の走行距離 15km

今年は3年に一回の本祭り。 深川と言えば、いつもの店で珈琲休憩をしながら、 門前仲町界隈を見てきました。
明日13日が、 各町神輿連合渡御 で最大のイベントです。
今日も結構な人出でした。

神輿の数は、全部で52の町から。
担ぎ手に水をかける”水掛け” の写真も撮りました。

また、ここには、横綱力士碑があることでも有名で、今年6月には、横綱 稀勢の里がノミで打ち納めを行ないました。

2017.7.22. 佐久間克己写真展    at ギャラリー884   (場所 文京区本郷)  7/22 -- 7/30 最終日4時pm.まで
テーマ: 愛する子供達 カンボジア・アフガニスタン

プロバンスをこよなく愛した友人の作品展です。 カンボジアにも貢献したいと常々コメントしていましたが、志半ばで 旅立ってしまいました。


2017.7.17.  ミニライブ   RICKIE-G        at お台場海浜公園
1時間のアコースティック・サウンドの響きが、海の灯祭りのロウソクの光をバックに、夏の夜に心地良い。  (けんと君がMCのようでした。)


2017.7.16.   ミニライブ  KAIKI    ウクレレシンガー    at お台場海浜公園
いい音出してました。 すごく良かったです。



2017.6.24. トヨタグループ創始者 豊田佐吉生誕150周年特別企画
研究と創造の生涯  at ヒストリーガレージ MEGA WEB (お台場)    現在の静岡県湖西市 (遠江国)で生まれる

自動織機を発明した豊田さん、 後、織機から 車の生産へ
 トヨダスタンダードセダンAA型乗用車  1936


2017.6.17. 村上佳祐 ミニライブ
ニベアのCM、 まもりたい で一躍メジャーデビュー 
CMでいつも聴いてました。 いい曲ですね。


2017.6.10. 
6/10(土)シーサイドJAZZライブ♪<デックス東京ビー
京湾を背景に、潮風を感じながらのシーサイドJAZZライブ開催♪
2017年1月結成の3人組JAZZバンド。


2017.6.8.  住スタイルTOKYO 2017      at ビッグサイト  住関連の見本市


2017.5.27.  世界初未来型花火エンターテインメント「スター アイランド(STAR ISLAND)  at お台場海浜公園
未来型花火エンターテインメント「スター アイランド」は、絶景のロケーションで繰り広げられるショーパフォーマンスと、3Dサウンドを駆使した最先端ミュージック合わせた世界初の花火エンターテインメントショー。日本が世界に誇る花火職人と日本最高峰のクリエイター集団が融合し、まだ誰も観たことがない一夜限りの特別な空間がお台場に出現。

花火自体の開演は、19:15  終演は、20:45予定 5おのとのことでしたが、 若干時間は後にずれこみました。
8000円から5万円までの5段階料金のようですが、 高いほうの3つは、 "Sold Out"に なってました。
  一万発の花火に癒されました。


2017.5.21.
Bitter & Sweet
メジャーデビュー ミニライブ at ヴィーナスフォート

・ドラゴンボート大会  at お台場海浜公園


2017.5.15.  「かわたれ・6人の眼」展  at 銀座 ぎゃらりい サムホール  5/15 - 5/21


2017.5.14
・第31回ムーンアイスストリートカー ナショナルズ   USA車、ミニトラックなど 1000台近くの車のショー

・東京臨海部広報展示室 ”TOKYO ミナトリエ”   青海フロンティアビル20Fにある、展示室に初めてお邪魔してきました。 ジオラマなどもあったりして、 東京港および臨海部のことが すごくよくわかりますし、 羽田空港や品川コンテナなども ここから よ〜く見えます。   開室日:火〜木 18時まで     金〜日 21時まで    無料 


2017.5.6.  ポリネシア・カルチャーセンター  ショー
Cinco de Mayo  の中で、 Truly Blesed   そして ラストのグループ、 モロ Molo  ラテンロック・ライブ

願わくば、、来年も お台場の夢の広場 でやりたいと言ってました。


2017.5.5.
お台場海浜公園にて フレスコボール 初体験 (ジャパン ビーチゲームズ フェスティバル2017の1企画)⇒ ビーチボール見て、  
⇒ お台場ハワイフェスティバルへ マハロステージ (名前わからないが 恰幅の良い男性3人組、特にボーカルが大変グー。)
  夜は、ポリネシア・カルチャー・センター によるショー見学: 各島の踊りの紹介と、ファイアーショー。  ハワイとかニューカレドニアとか日本でもかなり見てますが、 やはりプロですね。 魅了されます。  最後、ステージから下に降りてきて手を差し出されたので 初めて握手しました。
⇒本命のシンコ・デ・マヨ (www.cincodemayo.jp) へ。 早稲田大学中南米研究会 〇 、 Estudiantes Boliviana en Japon、早稲田大学Swing & Jazz Club、  curvas Latinas (ダンス), PERUckers(ペルーのグループ)、 Orquesta Las Pedras、  途中 カフェに行き、また戻り、  今日の演目最後の ◎ Alexander LP & Puros Habanos を聴きに。 キューバのグループですが、大変良かったです。 ボーカルも、ギターも、 パーカッションもバイオリンもベースも。 即アンコールが スペイン語、日本語で。
以上はメインステージですが、 別の場所のミニステージでも ペルーの踊りを少し見ました。


2017.4.29.  GWのお台場
・ダイバーシティ前では オクトバーフェスト相変わらず大入り満員の様子。 
・テニスの森: スポーツフェスタ やってます。お邪魔してきました。 主に子供たちを対象に テニス体験コーナーも活況、さらに、ブラインドサッカー体験教室y、ボルダリング体験 など 様々なイベントでおもてなし!
・船の科学館前では、 af imp. スーパーカーニバル2017お台場 のイベントあり。 スタイルアップカー コンテストあり。 カスタムカー 好きな人には たまりません。  ワーゲン、BMWのベースが多かったです。 それと、ミニ。

・船の科学館別館、 船の科学館が休館してから、初めて入りました。深海の映像や、 日本の島、特に沖ノ鳥島の映像など なかなか面白いですよー。
・船の科学館 本館ロビーで、 「江戸木造和船細工」の企画展示がありました。  船の科学館 久しぶりに入ってみました。。


2017.4.22.
横浜探訪 
関内 →横浜開港資料館 →横浜港大さん橋国際旅客ターミナル(巨大クルーズ船2隻停泊中)→山下公園で大道芸(お台場でよく見る大道芸人がいた)→氷川丸竣工87周年記念イベント(1961年から現在地に係留)→山下公園で障害児イベント(太鼓、パレード、巨大シャボン玉など)見学。
港の見える丘公園を横目に、谷戸坂を上がって、 いざ、 元町公園方面へ。 まずは、横浜インターナショナルスクール、山手資料館。横浜外国人墓地、エリスマン邸見学、ベーリックホール見学、 フェリス女学院、 横浜雙葉(この2校とも 立地 最高!!)、 坂を下りて、 ブラフ18番館、 外交官の家見学+ お茶休憩、 そして 石川町駅へ。
このあたりの住宅も、街と緑との調和も、駐車場の車も、庭のお手入れも、ほんま、最高ですわ。


2017.4.16.  Sora tob Sakana ミニライブ
近くにいたご夫婦が、 ”学芸会”とひとこと。


2017.4.16.   モータースポーツジャパン 2017 フェスティバル in お台場
ヒストリーカーのコーナー、 いいですねー。  ダットサン1000、 ヴィンテージのワーゲン、 スカGなど 最高!


2017.4.2.    
PrizmaX   ミニライブ
増田有華 ミニライブ   (元AKB48)

Auto Salon LIve Tokyo Tokyo Drift    ドリフト競技   (場所:青海)


2017.3.21.  帆船日本丸  満船飾り   at 横浜
→横浜みなと博物館 →みなとみらい     帆船日本丸 重要文化財に指定される見通しだそうです。


2017.3.19.  瀬川あやか  ミニライブ   at Odaiba Divercity


2017.1.10.  中村卓夫・中島晴美 展   at 日本橋三越本店6F. アートスクエア
現代陶芸の二人展


2016.12.24.
・山下 伶 クロマチックハーモニカで奏でるクリスマス・ミニライブ  at ヴィーナスフォート
  とても良かった!  動画も見られます。 http://rei-yamashita.com/video/
・ヒストリーガレージ  at ヴィーナスフォート  トヨタの1936年の車を初めて見た。
・クリスマスミニライブ  ハンドベル演奏会   by 玉川学園   at  アクアシティ


2016年12月23日  クリスマスミニライブ  江東少年少女合唱団  at アクアシティ


2016年12月8日  木材・合板博物館 Wood & Plywood Museum (木を使って地球を救う! がキャッチフレーズのよう)10:00 〜17:00 休館日 月・火曜、祝日 入館無料 新木場駅から徒歩7分

ゲートブリッジ、さらにその先に広がる 海を見に 若洲海浜公園、ゴルフ場の周り、若洲のヘリコプターなどなど 見ながら 疾走してきました。
その帰り道、 偶然立ち寄ったのが、 新木場にある、 木材・合板博物館。  これが 大変おもしろくって 最も長く 滞在してしまった。 一階には 太平洋単独横断のマーメイド号のレプリカが設置されていて、 これも 耐水合板の傑作見本のようですね。  
博物館の中をいろいろ見ていたら、 係りの人に話しかけられ、  とても親切にしていただき、  18階の展望ルームまで案内していただき、 感謝感激。 最後はエレベーター前までお見送り。
元々は マルヨシという 三つ目通りにあった木材問屋さんが 新木場に移転し、18階のビルを建て、 その3・4階に NPOを作って 博物館の運営をするという流れになったそうで 館長は 東大の元教授だそうです。現在は 公益財団法人が運営母体です。  屋上からは、 房総の市原・五井方面が、 また 西側には 丹沢山系、 真下には かつて貯木場としてにぎわっていたであろう 貯木場跡が 所在気なく佇んでおりました。 さらに、すぐ近くに見えるのが、二転三転のあげくの果て、結局元のさやにおさまった、海の森ボート・カヌー会場予定地。

昔 モクモクに 木材を買いに来たことがある私が かつて 想像した通り、 輸入材のせいで ずいぶん街も変わってきたようです。  法規制があり、まだ マンションなどはありませんが、 新木場も 近い将来 大きく変貌を遂げるのではと 勝手に想像します。

木材加工の仕組み、  屋久スギの原木、  様々な樹種がすぐわかる見本、 合板の見本、シアタールーム、ものづくりコーナー、学びコーナーなど、 大人だけでなく、子供にとっても、楽しく学べる場であると 確信しました。 子供達には、 光合成あたりまで 説明するとのことでした。
回遊中、 私以外に、 唯一のグループにお会いしました。 一緒に 最上階に運よく案内されたので、途中 話しかけられ、 葛飾の デイケアの人々と わかりました。
多分介護士さんに引率され、 こんなところまで くるんですね。  毎週どこかに 出かけているようでした。 また、 皆さんのお顔も楽しそうでした。
現在は 企業名も今風になって、 JKホールディングス、  ビルのテナントも増え、 次第にこの博物館も肩身が狭くなってきたようですが、 こういう博物館ほど 生き残って、当初の目的である社会貢献の継続を 是非にと!願わずにはいられません。

また、立ち寄りたくなる 博物館でした。  HPは、 http://www.woodmuseum.jp


2016.12.03.   お台場デックス東京   3F。 点灯式 & ライブイベント
1.Bargains
2. VOJA-tension
3.Machina マキーナ ユニークな世界観、音を出していました。


第4回 豊洲ワールドフェスティバル  ワールドマルシェ
友人が出展参加したので ほんのちょっと応援にはせ参じた。マルシェでは 約40ぐらいのブース。 さらにステージではサンバなどのパフォーマンスも。


2016.10.23.  ・カローラ50周年史 at メガウェブ  &  シアターでレース体験(おもしろかった)
         オートサロン ライブ Tokyo


2016.10.10.  東京モーターフェス 2016 at お台場船の科学館前特設会場
東京モーターフェス2016 を見てきました。
超小型モビリティ=2人乗り電気自動車(3輪・原付)、ベンツ新型、 最新オフロードカー(トヨタランクル)の坂道実演など。
360°VR DOME があったのですが、70分待ちと言われ、断念。


2016.10.2.   グローバルフェスタ Japan 2016   場所: お台場センタープロムナード    http://www.gfjapan2016.jp
近所の人が知らせてくれたので 急きょ行ってみた。 外務省のテントから、 JICA、 NGO, NPO, 大使館、各種サークル、 大学、 専門学校まで多数参加。 料理も。
10月6日は国際協力の日ということもあり、 週末開催になったのでしょうか。倉木麻衣、広瀬アリス、平井理央+植村花奈、オリラジ、 ルー大柴まだ来たんだね。トークショー、講演会、ワークショップ、コンサートなど。


2016.9.23.  東京国際ブックフェア と、  ツーリズム・エクスポ・ジャパン 訪問
以前は他の関連フェアと同時に行っていたのが、 書籍だけの単独開催となりました。
ツーリズム のほうは、 スペインブースに、ちょうど スペイン大使が、 各出展者に挨拶しているのが見えました。 学生さんらしき来場者が ものすごく増えてます。



2016.9.21.   テニスの試合観戦   at  有明テニスの森
有明コロッセウムで、 大坂なおみの試合、 そして そのあと、 スペインのカルラ 対デンマークのウォズニアッキを 観ることがことができました。
特に大阪さんの試合は、まだ18歳という年齢からなのか、試合運びが雑なところがあり、アンフォーストエラーの 多いこと。 が、それを補うものが あり、 ある意味 完勝でした。 それは。サーブ力!
相手は、大体  150km前後のところ、大坂は、 190km前後で、 ときに、201kmをたたき出しました。
まだまだ、伸びる余地あり、と 思わせる試合でした。


2016.  .9/17〜19  メキシコ祭り at お台場
今年も、マリアッチアガベの音楽を楽しむことができました。



2016.9.10.  アートギャラリー884  一周年記念企画展「後藤良二展」

これはユニーク。 草月の皆さんとのコラボ。  素材はアクリル。


2016.7.6.  企画展 The Ninja  忍者って ナンジャ!?  at 日本科学未来館  (館長は変わらず、毛利衛さん)
コピーは、 「忍者」x「科学」x「修行」で ”真実の忍者”を解き明かすのだ!!
ひぇーっ、 3割ぐらいが外人だった。 日本科学未来館、 アッシモの実演あったり、 外人にもわかりやすい独自の企画展催しあたり、 結構、 創意工夫している感あります。
昔、 科学未来館の年間会員でした。 忍者なりきりの体験コーナーがあったり、 実際に 甲賀、伊賀などが使用した武器の類があったりと 楽しめる構成になってました。
ドームシアターは見逃してしまいました。
三重大学教授の山田さんが総合監修。

最後に忍者サーティフィケイト(忍者認定証) ゲットー!


2016.5.29.
Jazz Line 2016   立教大学、中央大学、東大、上智、 朝霞高校  のJazz  バンドの演奏 →  ドラムサークル →アイドルグループ Kiss Bee ミニライブ →ジャマイカ フェス


2016.5.28.
界車いすテニス   at 有明    → 住住まいTokyo展 at ビッグサイト  → ジャマイカ祭 at  ホテルグランパシフィック 裏の 駐車場スペースにて。
有明でふと隣からスペイン語が。 スペイン代表チームで、 スペイン対アメリカの試合でした。 少し会話しましたが、 みなさん、暑い中、 元気にプレーしてました。 返球は2バウンドまでが特徴。
お台場で初の ジャマイカ フェスティバル。 ジャマイカと言えば、ボブ・マーリー、 即レゲエ とボブスレーを思い出す。  更に言えば、 あのゴンちゃんの、W杯日本初得点がジャマイカ戦でしたねー。 会場はまさしく、 音楽と 食&ジャマイカ産品のブースで、 盛り上がってました。  ジャマイカの人、みなさん 派手なのですぐわかります。  また、レゲエファンの日本人も多かった。


2016.5.18.  「かわたれ・6人の眼」展  田中彰 他5名   at ぎゃらりい サムホール (in Ginza)  5/22まで


2016.5.15.   第3回 豊洲パエリア   主催:日本パエリア協会 http://www.paellajapon.org/    ! Che quebo! (なんて美味いんだ)    2日間 場所:豊洲公園
パエリアコンクール(上位3チームは 世界パ営アコンクール出場権)、 ミュージックライブ、 ベネンシアドール

晴海ふ頭では、 東京みなと祭 開催  ただし、東京オリンピック選手村工事が始まるため、 面積大幅縮小


2016.4.10. ブラジル祭り   ブラジル音楽ライブ   ヴィウマ・ジ・オリヴェイラ


2016.4.9.   ブラジル祭り  Brasil  Carnival   3日間  場所:シンボルプロムナード公園セントラル広場
カポエィラの演武 見る。 他、サンバ・ダンスショー、 バッキバの音楽 etc.

Prizmax のミニ・ライブ
  


2016.4.3.   皇居乾通り一般公開


2016.1.8. 鎌倉 鶴岡八幡宮 長谷寺 鎌倉大仏


2015.11.20.  安藤証券オープン東京2015
シングルス 奈良くるみ、 日比野(シード1)、 ダブルスの青山修子 3試合見る。  第3のトーナメントを目指している大会。


上智大学アジア文化研究所主催「旅するアジア」講演会 「映画で繋がる日本とビルマ」

上映作品:1935年合作第一号映画『にっぽんむすめ』日本語字幕付 (解説あり) 
         2015年最新合作映画『Passage of Life』(ダイジェスト版)
解  説:三井 優(ミャンマー映画祭実行委員代表)
      根本 敬(上智大学教授)
開催日時:2015年10月21日(水)16時30分開場 17時開始、  19時30分終了(予定)

会  場:上智大学中央図書館8階L-821
入場無料:事前予約不要
※上智大学構内アクセスマップhttp://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/accessguide/access_yotsuya


上智大学でのイベント・ポスター


2015.10.1.  
東洋文庫 (一般900円  東洋学の研究図書館) ⇒ 六義園 (駒込の特別名勝) ⇒ 旧古河庭園 (国指定名勝)


2015.9.28.  おさかなミュージアム  at 豊海
小さなお子さん連れのファミリーが2組いました。  さんまの動画などがありました。 わざわざ遠くから行くほどの価値は xx


2015.9.25.  ツーリズムEXPOジャパン  at ビッグサイト


2015.9.20.   & 9.21.  メキシコ祭り  Fiesta Mexicana


2015.9.12.   「堀尾貞治展」  & オープニングパーティー  at Art Gallery 884


2015.8.17.  石空間展 8  (25周年記念)  at 日本橋高島屋美術画廊
彫刻家 緒方良信


2015.7.18.  ミャンマー映画 & 講演会  at 早稲田大学
【上映作品】
日緬初合作『にっぽんむすめ(1935)』<日本語字幕付>
日緬合作最新作『Passage of Life(2015)』<ダイジェスト版>
講演会 テーマ「『にっぽんむすめ』とわたし」
【講演者】 田辺寿夫氏 (略歴)ジャーナリスト。大阪外国語大学(現大阪大学)ビルマ語学科卒業1966〜2003年でNHKにてビルマ語ラジオ番組の制作を担当。
長く日本とミャンマーの関係に関わり、上映される映画『にっぽんむすめ』に関して、戦後行方不明だったフィルムの再発見に立ち会い、その後存命中のウ・ニィプ監督とその奥さん鈴木孝子さんにインタビューをされた経験を持つ。
【座談会(登壇者)】
田辺寿夫氏(ジャーナリスト)、 三井優代表(ミャンマー映画祭実行委員会)、藤元明緒監督(映画『Passage of Life』


2015.7.16. 鉄道歴史展示室   at 新橋汐留


2015.7.2.  東京国際ブックフェア  at ビッグサイト


2015.6月末 復興記念館  墨田区      関東大震災と 東京大空襲 の資料展示


2015.6.20.  表象化するミャンマー 連続講座 場所:早稲田大学
第2回 ミャンマー映画から観る社会的セーフティネット  上映作品: 彼女にバレないように  2012年制作  講演及び座談会 モデレーター 森川准教授


2015.6.7.
Slide the City 再び寄ってみる。 今日もおそらく完売でしょう。 天気もよく、 またまた長蛇の列。
みんなの歓声が今日も響き渡る。
水量が少ないのか、 大したスピードは出ないのだが、若いってのはうらやましいねー。 超楽しそうでしたー。

ダイバーシティでは、カスタマイZのミニライブ。 ポスターには4人、が、ステージには3人だけ。

そして、シンボルプロムナード公園では、
Taste Of Tokyo (テイストオブ東京2015)21時まで。
今回が初の催しのようでした。  イタリアとフランスが数十メートル離れたところに、ブースを作り、あとは、 真ん中に、スペイン、オランダ、アルゼンチンなどがありました。
クッキング教室あり、 ステージではライブもあり、 特に、スペインの Victor Diaz の唄には、大きな拍手があり、とても、楽しめました。 ライブ後、すこし話しましたが、 思った通り、私の友
人の弟さんでした。 マドリード在住で、オペラや、ミュージカルなどでも活躍している様子。

見るだけならだれでもOkなんですが、 飲み食いするには、まず、チケットを本部で買い(3600円)それで各ブースで消費するとのことでした。 足りなくなれば、追加チケットだそうです。

飲食ブースは、イタリア6、フランス6、他34 、 それと、セミナー会場、屋外ステージ。
ホームページ>
http://www.tasteoftokyo.jp


2015.6.6.   Slide th city    at  お台場、 夢の大橋
超巨大ウォータースライダーで街のド真ん中を滑る、アメリカで話題沸騰中の“究極のストリートパーティー”日本初上陸!!
米国ソルトレイクシティで昨年 7月に初開催された「Slide the City」(運営母体: Slide the City LLC)は、街中の道路を会場に、最大全長 1000 フィート(約 300 メートル)の屋外ウォータースライダーを特設して、開放感のあるなかで、大規模な水遊びを楽しんでもらう有料イベント。


2015.6.6.  朝日住まいづくりフェアー  、  インポートカー フェアー   atビッグサイト


2015.6.4.   ギャルリ さわらび  at 銀座1丁目  田中さん


2015.5.23. 「かわたれ・7人の眼」展    at 銀座  ぎゃらりい サムホール    2回目
  田中彰、他5人   11時〜19時  (最終日17時まで)


2015.5.23. ミャンマー映画  + 映画から観る農村部の暮らしと仏教  連続講座第一回   場所:早稲田大学14号館501
映画は、 あの世へ1.4キログラム (2009年作品)  講演は、 「ミャンマーにおける上座仏教:文化と政治との関わり」  土佐桂子  東京外大教授


2015.5.18. 「かわたれ・7人の眼」展    at 銀座  ぎゃらりい サムホール  5/18 -- 5/24(日)
  田中彰、他5人   11時〜19時  (最終日17時まで)


2015.4.2.   Six Harajuku Terrace      Grand Open  REeption Party  へ
飲食は4店舗 Aloha Amigo(hawaiian & Mexican), Byron Bay Coffee,  Acai Cafe,  Harajuku Bar  他ヘア・サロンなどあり。  スタイリッシュな 隠れ家的な 原宿の新スポットでした。


2014.12.16.   ソニー・エクスプローラー・サイエンス   at メディアージュ(おだいば)
うーん、ちょっと期待はずれかなー・・・  でも3Dシアター、 他遊ぶものは多々あります。


2014.11.24.   海の森 あおぞらフェスタ   お台場奥の 新埋立地で まだ 正式オープンしてない 広大な公園、それが ”海の森”
お台場の突先の埋め立て地、海の森 初見参!!!
海の森、 あおぞらフェスタ2014 と名打って、 公開。 マイカーの場合はお台場から直接行けますが、バス、電車の場合は、新木場まで行って、バスで現場までとなります。
既に数年にわたり、植樹され、 少しづつ 公園らしくなってきています。 ゲートブリッジもよく見えるし、 風車も目の前、お台場方面もくっきり。
2年半後には正式オープンされる予定で、 近い将来、東京テレポート駅からバスの運行もありそうで、 また、 可能性として 東京フェリーターミナル近くから海底トンネルでつなぐ計画もありとのこと。そして このトンネルは 人、自転車も通れるかもと 案内の人がコメント。
2020年には馬術会場になるとか。


2014.11.15.  測量船 (海上保安庁) 明洋 に乗船  海図マップなど見る。



2014.11.13.  特別講演会  「時代を読む」 by 田原総一朗  at 八芳園
日韓・日中関係 から 年内総選挙の話、北方領土 多岐にわたって、オフレコの部分まで含めて 政治・経済の話を 1時間半 たっぷりと講演。  御年80歳で 原稿なしでの講演、さすがです。


2014.10.19.   ・加藤登紀子 (+スグナシ) ライブ   in  土と平和の祭典2014  お台場・潮風公園
         ・辻信一(文化人類学者/明治学院大学国際学部教員)のゆっくりトーク
久しぶりに 加藤節を聴いた。 New Revolution など。 加藤さん、土とともに生きてるよね。


2014.10.12.   ・みなと区民まつり  増上寺特別公開(徳川家霊廟 −墓所) (大広間天井絵)
         ・SILVA ミニライブ  at Lalaport  & 花火


2014.10.11.  東京モーターフェス 2014   at お台場
日本カー・オブ・ザ・イヤー10 ベストカー展示 あり。  コペン・ハスラー・ Nワゴン に座ってみる。 シルク・ド・モビ スペクタクル、 バイク・トライアル ショーが面白い。


2014.10.4.   木と暮らし 展  at 木場公園
たくさんの手作りコーナー にぎわってました。  さらに、 木場の木遣り を聴く。


2014.9.25. 科学未来館
 トイレの企画展、6階の3Dプラネタリウムも見たけど、 ホンダのロボット、 アシモのデモンストレーション見学。  最高!!!


2014.9.17.  向島百花園 ⇒ 清澄庭園    走行距離31km  向島百花園、 花がとてもきれいでした。   ph: 萩のトンネル、ひょうたん    清澄は、やはり 池と松などの植栽、そして石がワンダフル。


2014.9.15.  旧岩崎邸 &ミニコンサート + 上野動物園


2014.9.12. メトロポリタン美術館  古代エジプト展 女王と女神  at 東京都美術館


2014.9.5. 特別講演会  日本経済のゆくえ  〜どうなる日本と中小企業〜     at 産業技術研究センター
講師: 岸博幸 慶応大学大学院教授


2014.9.3.  渡辺克己・緑川佳功 展   at ギャラリー・オカベ (銀座4丁目)


2014.8.31.   アイドリングのミニライブ   at フジテレビ お台場新大陸


2014.8.16.  国際交流フェスティバル  at 東京国際交流館/お台場
 華道、茶道、書道の参加型実演がありましたが、  国際のど自慢大会を主に観ました。 特別審査員で来てたのが、 つのだひろさん、目の前を通り過ぎました。


2014.春  BMX(自転車) パフォーマンス    これはおもしろい


2014.7.3.  東京国際ブックフェア、電子出版エキス、クリエーターExpo、プロダクションExpo、コンテンツ制作・配信 ソリューション展、、キャラクター&ブランドライセンス展


2014.6.15.  名波浩 トークショー +サッカークリニック  at Lalaport


2014.6.1.   スペシャル インポートカーショー  at ビッグサイト

『S.I.S スペシャルインポートカーショー プレミアム2014』が開かれ、新旧のスーパーカーが展示。 見てきました。 ランボルギーニ、フェラーリ、ポルシェ、 AMG,ロータス、など 屋外、そして屋内に 鎮座しておりました。 そうそう、 ロールスロイスも2台ありました^


2014.5.30.  朝日住まいづくりフェア2014  a t 東京ビッグサイト


2014.5.25.  東京みなと館 見学    お台場の埋め立ての歴史などが よくわかります。


2014.5.24.  東京みなと祭   at 晴海
ステージでヒップホップ、 また 女性白バイ隊のデモンストレーション あり、


2014..5.21. パコ・デ・ルシアに捧ぐ  追悼コンサート
ギタリスト出演者:鈴木英夫、阿久津裕菜、岩田淳一、池川兄弟、  栗原武啓、若林雅人、 木南利夫、 瀬田彰、  高橋紀博、 俵英三、エンリケ坂井、 高橋秀男
パコの思い出なども聞け、とても 良かった・・・     


2014.4.29. Loco Moco sunset ロコモコサンセット  at お台場海浜公園   プロアマ様々なグループによるフラダンス


2014.4.20. JazzLine 2014                   場所:お台場各地
大学生による、 ジャズフェス     出演者総勢 700名
     ちなみに、ドラムサークル  結構楽しめました。



2014.3.28.   葛西臨海公園水族館  久しぶりの水族館訪問。 春休みということもあり、子供が多かった・・・


2014. 1.28.  新春特別講演会  「激動するグローバル経済と日本のゆくえ」  蟹瀬誠一 国際ジャーナリスト
ダーウィン 最も変化に敏感なものが生き残る


2013.11.17.  お台場モーターフェス
キッチンマルシェカー コーナーで、 ケバブを食べて、 バイク・デモンストレーション を見る。  そして シルク・ド・モビ (Cirque de Mobi)  = 車とバイクによるダイナミックなパフォーマンスをショー形式で披露するエンターテインメントショー も観覧。 これは おもしろかった。


2013.11.6.   ミケランジェロ展  Michelangelo   システィーナ礼拝堂500年祭記念   at 国立西洋美術館


2013. 11.6.  ターナー展   Turner  at 東京都美術館   116点の展示


2013.10.13. トライアスロン お台場大会  51.5km
女子の優勝は 上田さんでした。 オリンピックが決まった後ということもあり、 人が増えました。 女子の後が男子。 


2013.9.29.  楽天オープン  ベッカーの試合観戦。


2013.9.25. 東レ パン・パシフィック・テニス2013 訪問
試合観戦 ヴィーナス・ウィリアムズの試合と サマンサ・ストーサーの試合観戦。 更に 有明コロッセウムの貴賓室、 インタビュールーム見学。


2013.9.15.  雨により、 本日は 開場は、アクアシティーのみ
Mariachi  Agave マリアッチ・アガベの演奏/歌  素晴らしいの一言。


2013.9.14.  メキシコ祭り  Fiesta Mexicana  en Odaiba
今村夏海(アルパ)さんの音楽演奏・歌 を聴く。  そして、 Mexico en la piel (ダンス)、 Lucha Libre (プロレス)も見る。


2013.9.13.  旅博  at ビッグサイト

毎年の恒例行事となりました。  スペインブース、 トルコブース、 イエメン・イベント、 マレーシア、 タイ、 ラオス、ベトナム 、 スリランカの紅茶、 日本旅行、 etc. 寄ることができました。


2013.8.5.   千石船の復元船、みちのく が、 東京・有明に青森からやってきました。  

 学芸員の方から聞きましたが、とても珍しい復元船で、 有明から 若洲・葛西臨海公園方面までタグボートで引いて行かれ、そこで 展帆 だったそうです。 係留場所に行って、すぐ近くで見ましたが、 帆があるところを見たかった・・・

















2013.7.21.  Temiyan Live    at お台場海浜公園     主催は ビーチ文化振興会

        楽しいライブでした。


2013.7.3.  国際ブックフェア―  訪問  他のフェア―と同時開催   at ビッグサイ


2013.6.23.   有明国際女子オープン ダブルス決勝を見学。


2013. 6.22. (土) スペイン語の日  at セルバンテス文化センター
とりあえず、試食会で スペインワインと、 ペルーのトウモロコシジュース を試飲。  そして  写真展「ペルーを召し上がれ」 彫刻展「フリオ・ゴヤ:懺悔シリーズ」 を見る。
14時からは、 キューバ音楽デュオ、 マリエラ・イ・リノ  を聴く。 7月まで日本滞在で 東陽町イースト内で演奏するとのこと。
更に、 サボーレス・カレーニョス・キッズ(コロンビアサルサ) のダンスを見る。


2013.5.25  東京みなと祭  at 晴海
海の深さを測る「海洋」(海上保安庁) の船内見学   なんとレインボーブリッジ渡ったところ にいつも停泊だそうだ。



2013.5.18.   ベランダ ガーデニング教室   講師: 深町貴子  園芸家、東京農大非常勤講師 http://www.taka-greenfields.com/
                   知識も豊富で話がうまく 飽きさせない。  水と光と温度のお話など、勉強になりました。


2013.4.27.
ポリネシアン・ナイトショー  at Venusfort     ハワイのポリネシアン・カルチャー・センター からやってきた総勢17人のエンターテインメントショー。 最後のファイヤー・ナイト・パフォーマンス必見!


2013.4.26. ミャンマー映画祭  at 渋谷 UPLINK FACTORY(1F)
あの世へ1.4キログラム            '09  ミャンマー
彼女にバレないように       '12 ミャンマー


2013.3.  The Fab Four (なりきりビートルズ) 初来日ミニライブ 〜世界ナンバーワンのビートルズバンドと言われる〜  at ダイバーシティ


2013.2.26.  EL Greco   エル・グレコ展       東京都美術館
グレコの作品は いろいろなところで、見ましたが、 今回の展示会も圧巻。 人気の展示会でした。



2013. パネルディスカッション 「東京の魅力、再発見」  at アクアシティ
  オープニングパフォーマンス が、 日本のフリースタイルフットボールチーム、 シュール・ド・ウェーブ   ボールを使ったリフティングの大技、小技、おもしろかったです。
  参考動画 > http://www.youtube.com/watch?v=hRVi_tRDR50


2012.12.20 - 12.29.      緒方良信彫刻絵画個展  at  赤坂ゆうギャラリー    テーマ: 水輪廻
 彫刻だけでなく、 彼の描いた絵も出展。


2012.12.10. - 12.23..    佐川信子 アラビア書道展  at サウジアラビア大使館


2012.12.15.   AI  ライブ   in お台場    最後の曲及びアンコール曲は、 ハピネス でした〜♪


2012.11.27. 田原総一郎 講演会 「時代を読む」  at 芝パークホテル 14:30-16:00    おもしろかったー  質疑応答にも丁寧にコメントされてました。


2012.11.10.   青山テルマ ライブ   at お台場

         全日本テニス選手権 at 有明


2012.10.31. タイ・ロングステイ・セミナー  at 三井生命本社ビル 大手町


2012.10.27. マレーシア・ロングステイ・セミナー   at 三井生命お茶ノ水ビル


2012.10.7. 東京ミュージック花火2012 at お台場海浜公園   臨海副都心における地域活性化及び賑わい感の創出を目的  18:30-19:20  http://tokyo-music-hanabi.com


2012.10.1.  夢の島熱帯植物園 +マリーナ


2012. 9.21(金)  JATA 旅博2012   近年は毎年訪問。
 セミナー参加: @写真がきれいに撮れるテクニック  Aタイ国MICEの魅力   B写真撮影技術向上セミナー  


2012.9.15 - 17  Fiesta Mexicana 2012 in お台場 Tokyo  11:00-19:00  http://www.fiestamexicana-tokyo.com/   場所:フジテレビと日航ホテルの間のウェストプロムナード
天気には恵まれませんでしたが 今年更に規模が大きくなっていました。 例年同様、♪マリアッチ・アガベ を聴きに行ってきました。


2012.7.16.  海の日記念行事   東京海洋大学
重要文化財の 明治丸 (1874年完成)   現存する日本最古の帆船〜 商船大(現 東京海洋大学)に譲渡され係留練習船 として 操帆訓練などに用いられた。
他、記念館、 学食、図書館見学。


2012.7.5.  国際ブックフェアー  及び (国際)電子出版エキスポ  at 東京ビッグサイト   訪問
  デジタルメディアの発展に感心させられます。


2012.5.19.  「朝日 住まいづくりフェア 2012」 @東京ビッグサイト
耐震関係から、建材、 ガレージ、 バスタブ、パワービルダー、大手住宅メーカーまで幅広い。 結構、業界外でも楽しめます。


2012.14.25.  湯河原 かぼちゃ美術館 へ。 (草間弥生のかぼちゃ 版画と原画を見る)  ここのご主人、自宅は三鷹なんですが、湯河原の別荘を改装して小さな美術館にしたとのこと、アートが相当お好きなようでした。


2011.2.9. 東京インターナショナルギフトショー   ビッグサイト


2011.12.15.  クラブワールドカップ 準決勝 バルセロナ対アジア代表クラブ パブリックビューイング  in セルバンテス文化センター


2011.11.22〜28  イシイタカシ情景画の世界 〜南スペイン、畑と海の暮らし〜    個展会場:Gallery 5610   最寄り駅:東京・表参道B3出口3分 


2011.11.20. サイエンスアゴラ 2011   会場:日本科学未来館 +産業技術総合研究所+ 東京都立産業技術研究センター+シンボルプロムナード公園(屋外)
新たな科学のタネをまこう 震災からの再生をめさして  を副題に、 科学は楽しいを合言葉に、サイエンスショー、実験・工作教室など、 各ブース大賑わい。 お台場にこれほどの子供/ファミリーが来るというのもびっくり (フジテレビのイベントを除き)。 科学に触れる良いきっかけになったのではないでしょうか。  この時代に最高のマッチング・イベントかも。


2011.11.9.  マレーシア・ロングステイセミナー    会場:ベルサール汐留2Fホール

なんか余りメリハリのないセミナーでした。


2011.10.28.  ベンチャーズ セッション  in  Roys Club  場所:新中野から徒歩3分  2000円の入場料に2コイン分の食事orドリンク 含む。 追加は1コイン500円。
食事は家庭料理味で美味しい上、リーゾナブル。 隠れ家的ライブスペースで 日によってカラオケ教室もやっており、また貸切パーティーできるそうです。 基本、毎金曜ライブ、土曜一回もライブ。
元気なおじさんたち ( 元プロから現役サラリーマン、サラリーマンOB)が入れ替わりでベンチャーズサウンドを演奏。 6時ぐらいから11時ぐらいまでいました。
皆さんのパワーに乾杯。  


2011.10.12.  スペイン・ナショナル・ホリデー  パーティー出席  in スペイン大使館(六本木)


2011.10.4.  楽天ジャパン・オープン・テニス・チャンピオンシップ2011  12時試合開始
第3試合  David Ferrer(スペイン) vs. 錦織圭  錦織残念ながら 世界5位のフェレールに敗れる。
第4試合  Rafael Nadal(スペイン)  vs. 添田豪  世界2位に落ちても さすがナダル コート上で躍動! 生ナダルに 感動!!


2011.8月  堀越千秋展: わが腸のスペイン  in セルバンテス文化センター
展覧会では、70年代後半から今日に至るスペインでの代表的作品30点ほどを20年ぶりに展示。加えて現在仮寓している埼玉の山中での、舞台美術、陶芸、茶室などの幅広い制作を紹介。

友情スーパーイベント :
会場:2Fギャラリー、入場無料、予約不要、先着順
-8月6日(土)16:00〜 田中泯独舞
-8月18日(木)19:00〜 小島章司フラメンコ独舞
-8月23日(火)19:00〜 石原志保独舞
-9月1日(木)19:00〜 村治佳織ギターソロコンサート

・国立西洋美術館   大英博物館 古代ギリシャ展
・国立科学博物館   恐竜展


2011.6.23. 経営研修会 「売れる文章術研修」   駐健保会館   講師:絆づくりコンサルタント 加藤芳久


2011.5.25.  アセアンセンター 30周年記念  The Reception to Celebrate the 30th Anniversary of the ASEAN-JAPAN Center    at the Asean-Japan Hall
  福田元首相が斜め後ろにいました。 今インドネシア協会の会長でもあるようですね。


2011.5.7. 国立新美術館 シュルレアリスム展 ―パリ、ポンピドゥセンター所蔵作品による―  2011年2月9日(水)〜2011年5月15日(日)


2011.5.5.  & 5.6.
ポリネシア・カルチャー・センター による、 ポリネシア・ナイトショー  in  お台場ヴィーナス・フォート
MCも、 出演者も、 バックバンドも全て 良かった!


2011.5.4.  夢の島熱帯植物園 → フルート ラテンライブ   リエさんのフルート+ゲスト フレディー・ミランダ(プエルト・リコ) 


2011.2.19.  港ふれあい寄席 〜実力派・競演〜    高輪区民ホール     充実の2時間強、 笑ってばかりでした〜

落語  瀧川鯉昇(落語芸術協会)
曲独楽 三益れ紋
落語  入船亭扇遊(落語協会)  


2010.12.20. 没後120年 ゴッホ展  Van Gogh: The adventure of becoming an artist   in 国立新美術館

ゴッホ以外の作品も含め、 全出展絵画数: 123  


2010.12.13. 龍馬と対話する特別展 坂本龍馬 x 百段階段  in 目黒雅叙園  百段階段は、築75年の木造建築で東京都指定有形文化財
百段階段へのエレベーターの壁面も黒漆に蝶貝をはめ込んだ螺鈿


2010.12/1 - 17  堀越千秋 ANA 機内誌「翼の王国」表紙 原画展  in 永井画廊/銀座
17:00〜19:00 ワインパーティー   原画50点出品


2010.11.27. クリスマス・ミニコンサート  18:15〜  in  デックス東京ビーチ   浜松市制100周年記念プレイベント
浜松市出身のアーティスト2組によるスペシャルライブ  出演:Jam9,  Tiara


11/23(火・祝) 東京大学駒場祭   模擬店多い。演目多い。 ポプラ並木きれい。キャンパス広い。 さすが! 昼食はフレンチレストラン「かんらん」で。


11月11日(木)18:45〜20:15の 上智大学公開講座  テーマ:”「千の風になって」それから”  講師:新井満   グリーフケア講座のうちのひとつ

11/7 (日) アルゼンチン共和国建国200周年記念第48回アルゼンチン共和国杯(GU)
アルゼンチン共和国杯レース 発走(スタート)15:35  場所:東京競馬場
特別来賓室 フジビュースタンド8階 に招待されましたので、行ってきました。 食事付き、飲み物付きだったのに、食事を競馬場近くで済ませてから来賓室へ。 8階貸切で、馬券売り場まであるので超便利。

特別貴賓室(4室ぶち抜き)  チケット  ゴールの瞬間 → 見事に当てました。5倍

アルゼンチン外交団の方々が奥のほうに。 左の窓の外が観覧席で双眼鏡が置いてあります。

9窓の投票所、独立したエレベーター、喫煙ルーム、 JRAの人のアテンド、 至れり尽くせり!


11月4日(木) 第2回 浮世絵夜話「日本橋からお江戸をのぞく」 伊場仙ビル7階セミナールーム  開場18:00 開演 18:30
本物の版木 (広重)    


2010.10.25. 加藤力ノ輔展    文芸春秋画廊(銀座)  鎌倉の絵(現在は鎌倉拠点)、スペインで描いた絵など多数出品


2010年10月1日(金)〜3日(日)の3日間 お台場海浜公園で「お台場ECO-AQUA 海の学校2010」開催
世界の熱帯魚が大集合の「熱帯魚水族館」や巨大珊瑚水槽の展示、 他、観賞魚のプロショップ&メーカー のテント・ブースあり。


2010.9.25. 世界旅行博・JATA国際観光会議  世界のいろいろな国のブース及びイベントがあって結構楽しめます。


2010.8.28. ・ Fiesta Argentinina  in 日比谷公園   祝アルゼンチン建国200周年    Baile de Tango  タンゴ・ダンスショーなど
       ・お台場夏祭り in お台場レインボー公園


2010.8月12日(木)日本アセアンセンター、アセアンホールにて  ◎15:00〜17:00  (14:30開場)
ミャンマー映画 「モージョ・ダゴン -謎の塑像-」上映会 自由席70席 入場料無料
◆2008年ミャンマー映画祭上映作品 ミャンマーの有名監督と豪華キャストによる超大作
◎17:00〜17:30 ミャンマー映画トークショー
☆ミャンマー映画祭実行委員会代表をお招きして


2010.7.31. 横浜大桟橋国際客船ターミナル に停泊中の オセアニック号船内見学会(ピースボート)    (※8/2 晴海から 世界一周のクルージングの旅へ出航の様子も見た。)


2010.7.27. 東京ベイコート倶楽部(ホテル) 見学  和食レストランで食事。 他、一階ラウンジ、中華、バー、カフェテリア、最上階のプール、 フィットネス、客室など見学。


2010.7.23-25 3日間 クラシックカーのイベント「東京コンクール・デレガンス2010」 東京・お台場の都立潮風公園にて
3回目の今回は、1909〜75年に製造された47台が出品した。
ニューヨーク近代美術館で自動車で初めて永久展示品になった「チシタリア202SCクーペbyピニンファリーナ」や、映画「ゴットファーザーPARTII」で爆破シーンに使われ、その後修復された1台という「アルファロメオ6C2500フレッチア・ドーロ」などが並ぶ。 会場では、米テスラの電気自動車など最新エコカーや、映画「バットマン」に登場するバットモービルなども特別展示。 


2010.7.11.  東京国際ブックフェア  atビッグサイト  見学


2010.5.28.  ビッグサイトにて  2つ見学

スペシャルインポートカーショー2010
・朝日住まいづくりフェア 2010 〜スタイルハウジングEXPO/デザイナーズリフォームEXPO/ガレージングEXPO〜


2010.5.27.  太極拳講習会   練功 体験    &  24式 体験


〜3月末まで 学生生活を送る  = 福祉介護 及び、レフレクソロジー を学ぶ
2010.3.
三鷹の禅林寺(太宰治の墓がある)、玉川上水、 国際基督教大学 へ


2010.1.30.

講演会「闘牛百科」  初めて 闘牛士が持つ、カポーテに触る! 結構重い・・・

闘牛用語は、スペイン語の日常句をはじめ教養語としても使われています。闘牛から生まれた言葉は数多くあります。知らずに使っている言葉が闘牛から派生している、その多さにきっと驚くことでしょう。例えば "poner en suerte (準備万端にしておく)", "estar para el arrastre(くたくたである)", "echar un capote(手伝う)", "cambio de tercio(話題を変える)"等。
講師:荻内勝之(東京闘牛の会会長)

日程:1月30日(土)17:00〜
場所:セルバンテス文化センター東京オーディトリアム


2009.12.9.  18:20- 
対談1 ホラー映画
一瀬隆重 (映画プロデューサー)
総合司会: アンヘル・サラ (シッチェス映画祭ディレクター)
ビデオ上映
19:30- 対談2 脚本・監督映画
イサベル・コイシェ (映画監督)
菊地凛子 (女優)
総合司会: へスス・サンス (カサ・アシア館長)
20:30- ジョルディ・ラバンダ『コジ・ファン・トゥッテ』オープニング
タパス&カクテルレセプション


2009.12.9.  比嘉京子「作陶展」   場所:東京・広尾“ギャラリー旬”


11/22, 23
2日連続で フジテレビ オトナPark 
へ。 一日目、オトナセミナーに参加。 「小倉流楽しく生きる処世術」に参加。  琉球三味線のコーナーがあり、思わず触ってみたくなりました。
で外へ出ると、そこは、 親父バンドというか、40代ぐらいから、60代ぐらいのバンド演奏が続いていた。 女性たちだけのグループは、あの懐かしの”パイプライン”を弾いていた。
そうそう、石田純一がすぐ近くにいたなー。 2日目も フジテレビへ。 沖縄の三線を弾かせてもらいました。
次に、大分の日田唐揚げとまぐろメンチを食べ、柚子茶、沖縄焼酎、山東省のワインを飲んでエネルギー補給して、 小沢一郎さんと女流本因坊の囲碁対決を見て、 その後、 木山裕策の歌と、 元ゴダイゴ、タケカワユキヒデ と彼のお嬢さん、武川アイさんの 歌のライブを楽しみました。 ガンダーラとか 懐メロを楽しむ ひととき。


公演のご案内>> 2010年1月

音楽劇”血の婚礼”  公演日程:2010年1月22日〜25日 会場:両国 劇場シアターΧ(カイ)
劇場 シアターΧ(カイ)提携公演 
作:ガルシーア・ロルカ  台本・演出:長谷 トオル
作曲:神田 晋一郎  台本協力:加蘭 京子

詳細は、 下記Url をご覧ください!
http://umptemp.web.fc2.com/contents/new/new.html


2009.11.10.  パリに咲いた古伊万里  東京都庭園美術館  日本磁器ヨーロッパ輸出350周年記念


2009.10.31. &  11.1.  よさこい祭り  at お台場


2009.10.29.  サントリー美術館 「美しの和紙」 天平の昔から未来へ
 和紙の持つ、歴史、魅力がよくわかりました。


2009.10.23.  大宮 盆栽村 訪問


2009.10.11.  日本初  カートレース  at 夢の大橋/お台場


2009.9.21. メキシコ祭り  at お台場


2009.7.20. スティール・パン ライブ   at お台場海浜公園
カリブ海トリニダード&トバゴで生まれたドラム缶から作られた楽器
   + ガンダム見学


2009.7.19.   海の灯まつり  at お台場海浜公園
アカペラライブ 早稲田大学アカペラサークル


2009.7.12.  セミナー  at 両国国技館
榊原英資 「21世紀型金融恐慌とグローバル経済”
森永卓郎 「超節約?年収防衛?」
澤上篤人 「長期投資で実現する輝く未来」
堀古英司 「2009年後半米国経済」
和島英樹 「それでも、日はまた昇る! 次のステージで活躍する企業群」


2009. 7.9.  東京国際ブックフェア  及び デジタルパブリッシングフェア   at ビッグサイト
ブックフェアには、 スペインも結構大きく、 ブースを出していました。  ほか、 イタリア、 英国なども。 コーナーの一部では、 ミニ講演会であったり、ミニセミナーも開催。


2009.6.20.  ”スペイン語の日”    100名出演  40名のボランティア  見たものは: オリーブの木のスペイン語短冊飾り   &パエリャ &サングリア
チェ・マドス 写真展
神田外大フラメンコ
コーラス ”Flores de Meguro"
Takuya Okamoto クラッシック・ギター・ソロ   高校生だけどプロ!
立教大学 ギタークラブ 演奏
サルサライブ    Nora&スペシャルセッション


2009.6.18.  映画「それでも恋するバルセロナ」 試写会


2009.5.21. 菊池治子展  at ギャラリー一枚の檜(銀座6丁目)


2009.5.21. 水墨画の輝き  場所:出光美術館 〜雪舟・等伯から鉄斎まで〜


2009.5.21. 横浜のマリンタワー(高さ106m) 横浜開港150周年にあわせて改装、営業再開。 オープニングレセプションに出席。正式オープンは23日。
1−4階にレストラン・カフェなど。展望フロアは高さ91m。 外側シルバー、内側はブラウンオリーブ色に。
ついでに ニューグランドホテル、氷川丸、中華街、元町に立ち寄る。


2009.5.17.  ドラゴン・ボートを見て、 ワイルドフラワー祭りへ。

2009.5.16. 水上バスで晴海へ。 晴海客船ターミナルを初めて中まで(入り口までは前に来たことありますが)、、 帆船海王丸の展帆イベントをしばらく見、その後、太鼓、東京消防庁音楽隊、更に、 東京海洋大学の練習船「海鷹丸」見学、と盛りだくさんの半日でした。 珍しい体験として、40フィート冷凍コンテナ(リーファーコンテナ)の中に入り、マイナス20度の世界を体験。



2009.5/13.  上智大学にて、フランシスコ・ザビエルの展示コーナーに立ち寄り。

2009.5.13.  「スペイン音楽紀行」 第6回 スペインの街散歩の映像2と解説  詩人ガルシアロルカの音楽・ファリャの歌とギター演奏と解説  
  これで 終了しました。  また、秋以降 同プログラム続く可能性ありとのことでした。


2009.5.6. KONISHIKI (小錦) ハワイアン・ミュージック・ライブ 
小錦は歌が上手い。 相撲から離れても、体型は保ってますけど。(笑) 


2009.5.3.   ブルース・シマブクロ   ウクレレ演奏を聴く   Odaiba Hawaii Festival にて
ウクレレとギターのポップな演奏、とっても良かった。 思ったとおり、 ジェイク・シマブクロの弟さんだったんですね。 


2009.4/29.  ロコモコサンセット2009 Feel The Mana という名前のイベント を見た。ハワイのイメージが一番似合う場所、お台場で、アロハスピリッツに触れられるイベントを開催とのこと。
http://www.locomocosunset.com/


2009.3.5.  FOODEX JAPAN 2009  国際食品・飲料展  at 幕張メッセ   視察  コロンビア・トルコ・イタリア・スペインetc. をまわる。 生ハム・チーズ、ワイン、オリーブ、オリーブオイルをスペインブースで賞味。


2009.2.28. アントニオ・ガデス舞踊団「カルメン」 会場:文京シビックホール大ホール
2/28(土)14:00&18:30 Aプロ、3/1(日)14:00 Cプロ、3/3(火)19:00 Bプロ、3/4(水)19:00 Aプロ 以上、文京シビックホール
3/12(木)19:00 Cプロ、3/13(金)19:00 Aプロ、3/14(土)14:00&18:30 Bプロ、3/15(日)14:00 Aプロ 以上、新宿文化センター
※Aプロ「カルメン」/Bプロ「アンダルシアの嵐」/Cプロ「血の婚礼&フラメンコ組曲」
オープニングのリハーサルの場面の一糸乱れぬ迫力あるシーン、インパクトがありましたね〜。エンディングでも再度見ることができました。 カルメン役のステラ・アラウソさん、ホセ役のアドリアン・ガリアさんの期待たがわぬ演技には見に来られた方も満足されたのではないでしょうか。 更に脇を固めるエンリケ・パントーハさんのコケティッシュな演技、ラ・ブロンセさんのカンテ、その他舞踊団メンバーのレベルの高いパフォーマンスも重なり、見る人を飽きさせないうちに時間が過ぎていく。
フラメンコを観る機会は結構ありますが、やはり、本場モノのさわやかな緊張感は素晴らしいと、あらためて思いました。


”地球人のヒトリゴト”からの抜粋。今回の公演を観ての感想です。
ハバネロ”の気持ち! 。息呑む迫力!アントニオ・ガデス舞踊団。
ワァー!強烈で激烈な痛み!!

柑橘系のフルーティーな香りがあるのにしばらく放置したら、全身から炎を吹き上げ火傷のように爛れる想い・・・・・・。
カァ〜何と!ド迫力で悲劇的なクライマックスなんだぁ〜。、まさにヒーヒーヒ〜〜と息をもつかさぬ悲劇的な刺激!!
う〜ん癖になりそ〜。それは熟するたびに色が変わる激唐辛子“ハバネロ”のごとく・・・・・。
見ましたよ!見ましたぁ!高鳴る鼓動はバックンバックン!アントニオ・ガデス舞踊団の“カルメン”ここは文京シビック大ホール!
2004年7月20日、不出世のフラメンコ舞踏家ガデスが68年の生涯を閉じ、その後、蘇るはガデスの比類なき個性が創造した振り付け・演出・音楽・照明あらゆるガデスの流儀を愛する者達がその魂をば体内挿入した舞踏団公演“カルメン”なのでございます。
いやいや、“カルメン”と言えば誰もが想像できる有名人。奔放で誰のものにもならない情熱的な女性の代表ですよねぇ〜。
男どもはクラクラ翻弄され、我をなくし、どんずまりは嫉妬の嵐。そしてカルメンはついについに嫉妬にかられた男!ホセに殺されてしまう・・・・。
オォ〜喧騒と静寂さ、光と影!そして、それぞれが役者となり演技をし、舞台狭しと縦横無尽に歌い踊るその躍動感!
ふむふむ、この“カルメン”ガデスの演出はフラメンコを超えた不朽の名作だぁ!と世間でいわれている所以がシカッとわかりましたよぅ!
始まりは闇の舞台からソレアのリズムに合わせピタリと息のあった迫力のサバテアード(足踏み)の見事さ!
そして、中盤カルメンを踊るアラウソやホセ役のガリアは何より迫力がすごかったんだけど、んまぁ〜ベテランのおじさまカンタオールやおばさまカンタオーラの魅力的な歌声にも魅了されましたよぅ。
そうそう、ホセがカルメンと愛を交わす場面!で使われている曲こそが、誰でも知っているあの刺激的な“ハバネロ”
エッエッエエッ?“ハバネロ”じゃないって?オォ〜“ハバネラ”!?
コホン・・・・失礼しました。あらためて“ハバネラ” “ハバネラ”でありました。
ブチ切れるほどの拍手喝采で幕が閉じた文京シビックホール!スーサンの変わらずのありがたきアントニオ・ガデス公演のお誘いに感謝!
公演直後TAGOSのココロはフルティ〜!そして炎吹き上げる刺激とがギューンと交差する“ハバネロ”の快感どぁ!!



2009.2.21.  Assy  ハピロマ3 コンサート   会場:所沢市民ホール ミューズ中ホール at 航空公園駅


2009.2.9.  国風盆栽展 第83回   at 東京都美術館

2009.2.9.  &  2.10.   グリーン・クラブ  (上野)  盆栽展

 


アントニオ・ガデス舞踊団来日! 下記公演情報を掲載しますが 詳細はオフィシャル・ホームページをご欄下さいませ。  http://www.gades.jp/

公演日
2/28(土)14:00&18:30 Aプロ、3/1(日)14:00 Cプロ、3/3(火)19:00 Bプロ、3/4(水)19:00 Aプロ 以上、文京シビックホール
3/12(木)19:00 Cプロ、3/13(金)19:00 Aプロ、3/14(土)14:00&18:30 Bプロ、3/15(日)14:00 Aプロ 以上、新宿文化センター
※Aプロ「カルメン」/Bプロ「アンダルシアの嵐」/
Cプロ「血の婚礼&フラメンコ組曲」


2009.1.16.没後40年 レオナール・フジタ展   会場:上野の森美術館
繊細な筆致と「素晴らしき乳白色」によって描かれた裸婦で、当時のパリ画壇の話題をさらい、一躍、「エコール・ド・パリ」の寵児として、その名を全ヨーロッパに轟かせた藤田嗣治。世界のフジタとなった時代の作品を中心に、「大作群」へとつながる独特な人物表現にスポットをあてて紹介


2009.1.8. 「カルメン」 「ドゥエンデ・デル・フラメンコ」 小松原庸子舞踊団40周年記念公演 at東京芸術劇場中ホール
一部、二部とも見ごたえありました。 また、演出もかなり凝ってました。 


2008.12.17.  ベネズエラ・ユース・オーケストラ 来日コンサート  at 芸術劇場


2009.5.13.  「スペイン音楽紀行」 第6回 スペインの街散歩の映像2と解説  詩人ガルシアロルカの音楽・ファリャの歌とギター演奏と解説

2009.4.1.    「スペイン音楽紀行」 第5回 スペイン街散歩の映像1と解説  スペインのモーツアルト!アリアーガの弦楽四重奏  出席せず

2009.3.4.  「スペイン音楽紀行」 第4回 スペイン鉄道の旅映像2と解説  スペインギター音楽の演奏と解説   

2009.2.4.    「スペイン音楽紀行」 第3回 スペイン鉄道の旅映像1と解説  クラリネット四重奏でスペイン音楽の演奏と解説

2009.1.7.    「スペイン音楽紀行」 第2回 レコンキスタの工房の映像と解説 3人の女流ピアニストによるスペイン音楽演奏と解説●
       A.ソレール、M.アルベニス、I.アルベニス、E.グラナドス、A.L.ピポー、E.ハルフテル

2008.12.3.  「スペイン音楽紀行」 第1回 スペイン音楽の魅力に迫る    スペインでのローマからイスラムへ映像と解説 スペイン音楽をサックス四重奏


2008.11.22-24      主催:フジテレビ
フォーセインツ ライブ
フィリピン民族舞踊団
井上タカユキ(元スパイダーズ)トークショー
山崎元 経済セミナー
山崎元 経済セミナー part 2
ガイアナ共和国 佐々木恭子アナウンサー現地取材報告講演会
 ”世界のこどもたちの笑顔のために”
集まれ 大人バンドコンテスト
中村あゆみ Live


2008.11.21. ケーナフルートコンサート  ルイス・デラカイエ Luis De La Calle  場所:セルバンテス文化センター
”ケーナ”と”フルート”を融合させた楽器、”ケーナフルート” のコンサート。
ケーナフルート、ケナ、ケニーヤ(小ケナ)、サンポーニャ(パンフルート)、トーヨ(ビッグ サンポーニャ)と、楽器をとっかえひっかえ、楽しませてくれた。
トーヨの低音、さすが! トーヨは、サンポーニャの親分のようです。  また、伴奏者がチャランゴを弾いておりましたが、チャランゴは昔は、5弦、今10弦だそうです。
バンボレオから始まり、コンドルは飛んでいく でエンディング。途中、赤とんぼ が入ったり、また、 タイタニックのテーマ、マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン とバラエティーに富む演目でした。


2008.11.17. タブラtゥーラ  日本橋三井タワー アトリウムコンサート  たっぷり一時間
 〜 古今東西の響きが溶け合う変幻自在の古楽器バンド〜
演奏 つのだたかし(ラウタ、ウード、リュート)、田崎(フィドル) 江崎(リコーダー・ショーム)、近藤(パーカッション、ハンマーダルシマー)、山崎(ビウエラ)
1.パルマス 2.ファイアマン 3.夕凪 4.新しい自t念写 5.コンパス  6.シネマ 7.チャンバラ (09年のベネチア映画祭参加映画”がまの油”主題曲) 8.レセルカーダ (16世紀スペイン)
スペイン風のコンパス、 ソンブレロ、 レセルカーダ が良かったし、 ハンマーダルシマーの音色が素敵!
立ち見が出るほど、盛り上がってました。



2008.11.13.  スペイン−日本映画プログラム 場所:セルバンテス文化センター 
時間の伝説 La Leyenda del Tiempo     director: Isaki Lacuesta
アクロバッツ Acrobats              director: Daniel Lavin
マドリッドX東京 Madrid X Tokyo        director: ララ・ペレス・高木監督 


2008.11.11 ・.シンポジウム フェデリコ・ガルシア・ロルカ  〜ポエタ・エン・トウキョウ〜  場所:セルバンテス文化センター  オーディトリウム  160名収容 /同時通訳ブース完備
        ・スペイン音楽コンサート「クアルテート・サラバスティ」


2008.10.30.    神津 善之介 絵画展2008   場所:銀座松屋 7階美術画廊  11月4日まで。
スペインを拠点に活動中の日本人洋画家。 父に神津善行、母に中村メイコを持つ。 当初、マジョルカ島、現在はマドリードに居住。  


2008.10.30.  高橋 清  − 回顧展 −   後世への遺産  場所: ギャラリー アートロベ  銀座1丁目  11月7日まで。
”彫刻・素描”  
東京美術学校卒  ’94年 メキシコより、アギラ・アステカ勲章授与  メキシコと深い関係があった彫刻家で、 メキシコ・フランス、また日本各地に収蔵作品。
会場には奥様がいらっしゃいました。


2008.,10.5. AIG ジャパンオープン  at 有明コロシアム  A4000
        男子シングルス決勝 ○ トーマス・ベルディハ(チェコ) − ファンマルティン デル・ポトロ(アルゼンチン)
        女子シングルス決勝 ○ キャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク) − カネピ(エストニア)
        男子ダブルス決勝


2008.10.1. シンガーソングライター 麻由ライブ at 上野水上音楽堂  1500


2008.9.27. シンガーソングライター裕紀ライブ at 下北沢ロフト   2000


2008.9.21.  Fiesta Mexicana  メキシコ祭り  at ホテル日航前 及び アクアシティー6F
マリンバも良かったが、 グアダラハラから来日の マリアッチ・アガベ 最高!! めっちゃ、上手い。 


2008.9.21. 東レ パン・パシフィック テニス 決勝  クズネツォワ 対 サフィナ  at 有明コロシアム 有明テニスの森公園
サフィナ初来日 初優勝でした!


2008.9.19.  旅行博  atビッグサイト
ルワンダのコーヒーを賞味。 ルワンダといえば、ゴリラと映画を思い浮かべる。 ペルーでは、カクテル、そして グアテマラ、 ウズベキスタン(中央アジア シルクロード・・)に寄り、最後は スペインでした。


2008.9.13.  第2回ミャンマー映画祭   at ビクタービルB1Fホール  (新橋)
映画の前に ミャンマーのお菓子、ゲットー! 映画は、 ”ぼくを愛して” ラブコメディーでした。


2008.8.3.  第38回 野外フェスティバル 「真夏の夜のフラメンコ」 18時30分開演  at 日比谷野外音楽堂  by 小松原庸子舞踊団
El Junco,  Ana Salazar さん、アンダルシア州政府派遣で来た、お二人、さすがでした。 今年も例年同様、小松原さんが踊りました。相変わらず、お元気そうでした。 踊ろうセビジャーナスと いうコーナーがあり、待ってましたとばかり、皆さん、ステージの上、また、通路に出て、踊るのですが、 こんなにもフラメンコファンがいるのかと思うほど、圧巻! 踊る観客の顔が皆楽しそうですし、また、子供さんも何人か踊っている姿が見えました。


2008.7.26. 水無月 夕風音楽会 (由佳 & 潤) at 銀座  十字屋ホール  18:00〜


2008.7.20.at お台場海浜公園
 20日<スティール・パンライブ> 15時〜15:45 17:30〜18:15
 21日<フラ・ウクレレライブ> 13:30〜14:15 16:15〜17:00 18:45〜19:30
 21日<アカペラライブ> 14:30〜15:15 17:15〜18:00 19:45〜20:30
 早稲田の学生グループ
パンランド・スティールオーケストラ(横浜を中心に活動)
スティールパンはカリブ海に浮かぶトリニダード&トバゴで生まれたドラム缶から作られた楽器で、トリニダード・トバゴは、着メロ大ヒットの青山テルマのルーツでもあります。
当サイトの5大陸漫遊記のバハマ編のBGMは偶然ですが、Under the Seaと言う曲を使っており、大好きな曲で、 本日も生ライブ聴いてきたばかりです。すごく楽しい 音楽
。。。癒しの音色。。。


2008.7.13.  裕紀ライブ  at 四谷三丁目 茶会記  15:00 - 17:00


2008.7.5. 芸術都市 パリの100年間  (日仏交流150周年記念)  東京都美術館
ルノワール、セザンヌ、コロー、モネ、ユトリロ、 レオノール藤田、ロダン などの作品、エフェル塔の昔の写真 など、 アートを通じてのパリの19世紀から20世紀の変遷がよくわかりました。


2008.6.24. 第15回 島津豪亮 油絵展  at 渋谷東急本店
青空、そして白壁の家 の絵を見ると、島津さんの絵を思い出すくらい。 スペイン・アンダルシアの風景を描いています。


2008. May 東京みなと館  東京港の歴史、 東京の埋め立ての歴史など、勉強になりました。


2008.5.16.
"ガリシア文学の日"を記念して、5月16日(金)18:30より
セルバンテス文化センター東京において記念講演会
 その後、懇親会


2008.5.2.  ガレとジャポニズム  Gallé and Japonisme  サントリー美術館開館一周年記念展  5月11日終了
すごく良かったです。 日本の文化・工芸・美術が ヨーロッパの芸術家にいかに影響を与えたかが よくわかります。


2008.5.2.  北浦信一郎展  5/2 - 30  時間 11:00〜19:00 場所: Wada Fine Arts   中央区築地3−2−5 (オーナーの和田さんは、銀座の呉服小物 伊勢由にて昨年まで画廊)

 作品: 大人のまね


2008.4.22.  Eye See -子供たちがみたもの  /// 写真と映像の展覧会  at お台場 メディアージュ6F

メディアージュ(お台場アクアシティー)の6階で 開催されている展覧会を見てきました。 場所は最高、なんですが、 余り告知されてないのか、予測したとおり、人は余りいなかった。が、 貧困やマラリアに苦しむアフリカのリベリア・ルワンダの子供たちが 自ら撮影した写真を映像で流すという展覧会、一見の価値はある。 タイトルも ユニークで、 Eye See -子供たちがみたもの。 子供たちに貸したカメラは ソニーのデジカメ、 なーるほど、だから、 メディアージュでやってるんですね。 入場無料ですし、6月1日までのようですので、お時間ある方は是非どうぞ。


2008. 4/15  イタリアフェア   日本橋三越本店7F   + イタリアライブ音楽 (出演:ホルヘ)


2008. 4/14  「卯月展」(日本建築美術工芸協会主催)   〜11名の女性会員作家による展覧会〜   4月14日(月)〜20日(日) 建築会館 1階ギャラリー  最寄り駅:田町
11時〜19時(最終日のみ〜15時)
アーティス主宰 鮫島貴子さんも2作品 出展しています。



3/27 - 4/12【土】  10:00 -18:00  古川通泰展 at ギャラリー アート.ロベ (銀座1丁目) 最終日は5時まで


古川さんの作品は、力強い。 左の作品は、春の風 という題名。169 x 170cm。
40代で絵の世界に本格的に進み、 最初に行った国がたまたま、スペインて言うのですから、人生なにが転機になるのかわかりませんね。










2008.3.10.  〜南スペイン スローライフの旅〜 イシイタカシ 情景画の世界   at 松屋 8階
いつもながら、 イシイさんらしい、色使いの作品の数々が 会場にちりばめられてました。 残念ながら、トークショーの時間には間に合わず。


2008.2.29. 横山大観 Yokoyama Taikan   Fifty Years On  新たなる伝説へ  没後50周年  at 国立新美術館
近代日本画壇の巨匠  ボストン美術館里帰り作品含め、 掛け軸、 屏風絵など、ヴォリュームたっぷりの 展覧会でした。


2007.12.8.  個展 Mariana Gabor マリアナ・ガボール (彫刻家・画家 アルゼンチン) &   Emi Xiaoli Hanano エミ・シャオリー・ハナノ (マルチメディアアーティスト 上海生まれ) 場所:アート.ロベ 銀座
マリアナさんはアルゼンチンで創作活動があるため、来日できませんでしたが、 会場では Emiさん、 また、 アルゼンチン大使館の方とお話しする機会がありました。
また、 オープニングでは、 飛び入りで、 菊池恵子さんという、ハープ演奏家の生演奏を聴く事ができました。 このハープは、吟遊詩人のハープ、別名、ニーハープと呼ばれている小型のハープです。

下の写真の背景が、 マリアナさんの絵。 
   右Emiさん


2007.12.8.  第一回ミャンマー映画祭  開催されました。 場所:横浜Zaim 14:00〜16:00 謎の塑像 モージョーダゴン(日本語字幕   16:30〜18:30 秘密の雪(英語字幕)
ミャンマーはインドと中国のアジアの偉大な文明の交差点に位置し、タイの隣にあって、広大なインド洋にも面しています。東南アジアで最も大きく多様性のある国の一つとして異彩を放つなど、今日ミャンマーは世界で最もミステリアスであり、知られていない国家の一つとして残存しています。息を呑むような美しさと魅力ある国は、今でもなおこのように現代世界に残されています。何気なく訪れた人は、それゆえに何を感じとるのでしょうか、そしてなぜそのような旅に乗り出すのでしょうか。ミャンマーは一つの魅力ある国として、伝統的なアジアの楽しさを満喫することができます。未開拓のジャングル、知られざるヒマラヤ連峰をいただく雪山、アンダマン海に面する手付かずのビーチは2000年以上に及ぶ豊かで荘厳な文化的遺産を兼ね備えています。目を見張る遺跡、古代都市にはいまだに135の異なる民族グループが生活をともにして、活気に満ちた文化を築いています。そして、ミャンマーは世界で最も犯罪記録が少ない国の一つです。そして、文化的にも建築、音楽、絵画、古典劇等々の伝統が脈々と受け継がれ、2000年以上も前に造られた壮大なパゴダは二十一世紀にも訪れる人々を圧倒します。

日本で初めて同国の劇場用映画を一挙上映し、第1回ミャンマー映画祭として纏まった作品を鑑賞することは、民間レベルでの国際理解・文化交流を考えるうえにも大変意義あることと思います。

”今回の映画祭のコンセプトはミャンマーの現在を反映することを一つの視点としています。住民の都市生活、地方の暮らし、地域経済やビジネス活動、学校、家族、兄弟姉妹、女性の生きかたなどの情報を物語というジャンルの中で社会科学や人類学的な考察を据えた、ミャンマーの現代を垣間見るという設定を考え、映画選考の基準としました。” というとおり、 日本ではまだ余り馴染みがない ミャンマーの人々のライフスタイルを 映画という エンターテインメントを通じて、垣間見れたのではと 思われます。


2007.11.2.  スペイン美術交流展  at ギャラリーMalle   tel: 03-5475-5054  恵比寿駅徒歩 3分

Winks of Spain '97
スペイン・日本交流展ー絵画/版画/陶芸/ジュエリー

2007年10月23日(火)〜11月4日(日)
12:00〜19:00(最終日は16:00まで)

スペインに14年暮らしたジュエリー作家中島史子さんが企画した、スペインで活動するアーティストや、在住経験がある日本人芸術家計22人の作品を集めた交流展を見てきました。 中に、スペインの El Pais に風刺画を描いているアーティスト、 日本のスペイン村で似顔絵を描いているアーティスト、 また、 私が大好きな スペイン メノルカ島のジュエリーアーティストのErika Hartje さんの作品など 数多く 展示されてました。  22人、それぞれの特色が出ている、グループ展でした。


2007.10.28.  東京・タイロイカトン祭り  at お台場潮風公園  主催:国際タイ舞踊・文化交流会実行委員会 (募金助成事業)
今年は、日・タイ就航120周年記念の年だそうです。
タイ灯篭流し祭  カトーンとは、 灯りのことなんですね。 偶然 タイのイベントを やっているのに遭遇。 もう4回目だそうですが、PR殆どしてないということで地元でもまったく知られてないイベントのよう。 ハワイアンのゲストもあり。 灯りの流し、 ムエタイの実演、 また、 広場では、 数多くのブースが出ておりました。


2007.10.15.  中村卓夫 展  at 銀座、 和光ホール6F
詳細は、別ページを創りましたので、ご覧ください。  → http://suzuki.888j.net/artist/nakamura/


2007.10.14. 第一回日西フラメンコの祭典  at 東京国際フォーラムホールC
第一回日西フラメンコの祭典〜アンダルシアからNIPPONへ〜 を開催。今回はアンダルシア州の特別協力により、現代フラメンコ界を代表するトップ・アーティスト、ホアキン・グリロとイッサベル・バジョンをはじめ、総勢20名を超えるスペイン人アーティストが参加、舞踊団とともに真のフラメンコに迫る舞台を上演。。
第一回という記念すべきこの祭典、舞台の演出もすばらしく、 3部構成で 見やすかったです。 またクラシコと、フラメンコの競演も 楽しめました。


2007.10.12. スペインナショナルデイ  スペイン大使館にて


2007.9.24.  フィエスタ・メヒカーナ 2007 in お台場 Tokyo   (メキシコ祭り)  /  Fiesta Mexicana 2007      ←Vamos a Mexico en Odaiba
会期:9・23 〜24  場所:お台場 ウェストプロムナード  一部 アクアシティーアクアシティーでは、お台場秋祭り と、併催。  協賛企業も増え、お店も増え、 見に来ている人も以前の3倍くらいになっているのではないでしょうか。レインボーブリッジと、自由の女神が背景という贅沢な場所に、陽気に皆一緒に輪になって踊ったり、歌ったりしてました。ラテンの風が2日間に渡り、吹き抜けました。
この2007年で第8回だとか。 すっかり、お台場の地に馴染んできたような気がします。


陽がが沈んだ頃お邪魔。


2007.9.23.  トプカプ宮殿の至宝展  場所:東京都美術館
オスマン帝国と時代を 彩どった女性たち〜  がテーマ。  会期最後ということもあり、人、人、人でしたー。 かつて大帝国の歴史を持つ、トルコ。 出展品も、貴石、金、刺繍などふんだんに使った工芸品、日用品、飾りが多かったです。


2007.9.14.   世界旅行博  場所:ビッグサイト
ビッグサイトで今日から開催される「世界旅博」に顔を出し、今日は本格的に視察してきました。本日は、プレス証で入場。早速、知り合いが出展しているトルコと、スペインへ。その後知人が到着したので、再び、ぐるぐると会場内を。アゼルバイジャン、グルジア、ウクライナ、バルト3国、ルワンダ、などいろんな国を俄か訪問!多分、一生いけない国もあるでしょう。がアフリカ料理のところで食べ休憩、ブルガリアのワインをご賞味、そして、テニアン・ロタのところで民族ダンスを見たりと、こんなハイペースで世界を見ることって、普段できませんもんね。 この旅博は、明日、明後日は一般日ですので誰でも入場できます。


2007.8.4.  真夏の夜のフラメンコ2007  第37回 野外フェスティバル at 日比谷野外音楽堂  by 小松原庸子スペイン舞踊団
  
同行したtag さんが、感想を書きましたので、ご参考までに。
♪誘われてフラフラ 乱されてユラユラ 誘われてフラフラ 乱されてユラユラ〜♪
んもう〜“♪誘われてフラメンコ!!”郷!です!GO!ひびやです。
そうそう、昨年と同様、スーさんのお誘いをうけ、やって来たのが蝉時雨降る夕刻の日比谷公園野外大音楽堂!
8月4日、第37回小松原庸子スペイン舞踏団“真夏の夜のフラメンコ2007”の初日の御招待を今年も受けたのでございます!!
いやいや、こんなにカァ〜っと燃えつく季節にはとにかく“ラテン”がピッタリこん!!
う〜ん、アルゼンチンの情熱的な“タンゴ”。
陽気で熱狂的なブラジルの“サンバ”刺激的で心躍るキューバの“サルサ”。
そしてそして、真赤な情熱に底知れぬめくるめく情念の“フラメンコ”ときたら汗だくフラフラユラユラの夏バテ状態をすべて熱風でゴワァーと焼きつくし身も心も一瞬に炎と化す情熱パワーが漲りますよぅ!
18時から開演した色彩鮮やかな衣装でライティングに浮かび上がった踊り手達の躍動感は夜深まるほど輝きを放ち、野外に吹き抜ける夜風がやがて蝉時雨をかき消し、スパニッシュギターの切なく甘〜い音色が・・・・。
いやいや、TAGはビールを飲みながら夜風に吹かれ、もう夢ごこち。
いやぁ〜これ!もう本当にすごいねぇ!
そうなんです!恒例のみんなで踊ろうセビジャーナス!!の時間がやって来たのです。
会場にいる観客が自由に参加し一斉にフラメンコを踊る姿はも〜う圧巻!!いやぁ〜皆んなキラキラしてなんだかとっても美しい!
昨年以上に舞台や野外会場で美しく踊る女性達の多さにもう圧倒されっぱなし!
スーさんと顔を見合わせ、お互い同じことを頭に思っていのだと後からわかりました。
圧倒的に女性陣に埋めつくされた野外会場には男性陣は借りてきたネコ!
“ねぇ?今の時間、中高年の男性はどこにいるんだろうね?”
“だいたい、こんなに蒸し暑い土曜日の夕刻に日比谷公園までわざわざ足を運んでフラメンコを見ようなんて思うより、家でビール飲みながらゆっくり野球中継でも見ていたほうが疲れがとれてポワ〜っとのんびり過ごしているのかも”
“そうそう、旦那連中は同時間にまさか日比谷公園で美しい芸術的な舞踏を楽しみながら、大勢の奥様や娘達がはつらつと艶やかにフラメンコを会場で踊っているこの光景なんて夢にも想像できないだろうねぇ〜”
この光景は日常、音楽コンサートやバレー鑑賞、美術館などなど、あらゆる場所で感じていたこと。
んまぁ〜日本には、すでに日常を楽しむ術を知った“ラテン女”はしっかり増えているけれど、思った以上にラテンな生き方にあやかりたい“ラテン男”は少ないのかも?。
“ラテン”に憧れるより、日本人中高年男性はやっぱり“フーテン”?
そうそうすでに亡くなられて11年たった渥美清さんの“フーテンの寅さん”の生き方にひそかに憧れをいだいているみたい!!勝手気ままに日本全国を旅から旅に。そこで出会うマドンナ達!いつもいざとなれば温かく迎えてくれる帰り場所。
でも〜よくよく思えば、なんかこの生き方ってひょっとしてジプシーのようでもあるなぁ!
いやいや、“フーテン寅さん”の生き方を憧れとする日本男性の心の根底に“ラテンの生き方”に共感するものがきっとあるんでしょうねぇ。


2007.8.4.  Yukatojun プレプチコンサート  +キーボード +コーラス     晴海トリトンスクエア3F イタリアンバール OTTIMO
イタリアの歌を中心に、全10曲のプチコンサート。 最後の曲、離れないで(Incancellabile) が記憶に残りました。 レストランを借り切って、こじんまりとアットホームな感じでライブも、いいですね。


2007. 7.25.  堀越千秋展  会期: 7月23日〜8月4日まで (7・29はお休み) 場所:檜画廊 Tel:03-3291-9364 神田神保町1−17 (すずらん通り) 最寄り駅:神田神保町 またはJRお茶の水
”画廊オーナーの、檜よしえさんの言葉から: 堀越千秋さんの作品は自由で奔放、繊細で優しくて・・・ いつも人の心を揺り動かします。 二年に一度の檜画廊での展覧会、今回もお楽しみください”
残念ながら、私が訪れた日に本人はいませんでしたが、 スペインと日本を行き来し、 絵を描くと同時に、 山の窯で陶芸にも取り組んでいるようです。 今回は油でなく、水彩が中心の個展でした。


2007.7/19-25  第5回 西野和男 油絵展  「スペインを描く」  at 東武池袋店 美術画廊
スペインにアトリエを構え、 躍動感溢れるフラメンコ・ダンサーに特徴。 あと、全体のトーンがセピア色の作品群、これもなかなかいけてる!と思いました。スペインで36年描き続けているアーティストです。 私がたまたま、友人の家で作品を見たのは20年以上前、その時もフラメンコ題材の絵でした。 池袋で撮ってきた写真は、「セビージャの春祭り」 というタイトルです。(サイズ50F)
クリックすると、大きな画像が見られます。



2007 7月13日  堀川進展  at京王プラザホテル
知人の堀川さんの東京における個展。崇高なその姿を慕い敬いながら、日々その表情を変えていく美しさに惹かれてきたそうです。 50作品を展覧。


2007 6月  at ホテルオークラ
スペイン観光省主催のワークショップ と懇親会に参加。スペインは世界遺産登録数第2位なんですね。(以前一位でしたがイタリアが今一位=ほんの僅かの差)


2007.5.26.  午後4時より   第3回 「桃栗三年会」   ”名は体を表す” 樂篆家 高橋正巳先生を迎えて
場所:江戸・小料理 桃栗  - 新宿
漢字の語源からひもとく名前の由来と称して、 其々の参加者の(私まで含め)名前の由来までお話しされました。


2007  4/25  マレーシアプレゼンテーション  (テーマ ロングステイ)  場所:朝日ホール
●マレーシアのプレゼンテーションがあり、聴いてきました。俳優の萩原流行さん夫婦もトークショーに参加してマレーシアの魅力を語っていました。 で、感じたのは、時代の流れを反映してか、多くの中高年の方々、また、 若い人もちらほらいました。私が訪れたときは特段感じませんでしたが、 マレーシア人は アジアの中では ”親日的”で、熱帯夜もなく、花粉症もなく、水餃子麺も75円、 スタバよりもおいしいコーヒーが15円ぐらいでも場所によって飲めると 言っておりました。 換算率にもよりますが、観光局サイドとしては、 概ね日本の三分の一の物価と コメントしておりました。 法律も少しづつ 変わっておりますが、ロングステイヴィザにおいては 約500万ぐらいの定期預金開設で発給され、且つ、特典が付くと、マレーシア政府のスタッフが 説明。


2007.4.15.  午後3時より   第2回 「桃栗三年会」 落語の会  ”桂ひな太郎師匠を迎えて”
場所:新宿伊勢丹会館8階「江戸・小料理 桃栗」  落語公演+春を彩る江戸御膳 +お飲み物(飲み放題)


2007 3/7  遥かなるアンダルシア  場所:俳優座劇場  シルビア・ドゥラン・スペイン舞踊団 と小松原庸子スペイン舞踊団の共演
イスラエルのフラメンコ舞踊団との 共演ということで楽しみに観に行きました。 フラメンコに国境はなく、 見事なアンサンブルでした。フラメンコは世界の共通言語とあらためて感じた。演出もよく、スペインの男性舞踊家フランシスコ・ベラスコの力強さに感嘆する。  また、一部では イスラエルが誇るギターの名手「タリ・ロス Tali Roth」 その調べはあくまでも美しく情熱を語る、というとおり、アランフェス、そして 私も好きな アストゥリアス へと続く。 一部と二部に分かれていて、メリハリもあって良かった。
終演後、タリ・ロスさんと少し話をした。 美しい金髪のタリさんに、個人的な質問をしてみた。 想像したとおり、500年以上前に、スペインから殆どのユダヤ人がスペインを離れざるを得なかったが、その末裔であると 聞く。 ここでも歴史を感じた。




2007.2/5 - 2/10  KAO  と、TUBASA 展 渡辺克己(グラフィックデザイナー)&村井和章 (資生堂 イラストレーター) 
場所:銀座の ギャラリーオカベ

知人の渡辺さんの個展初めてお邪魔しました。 彼のデザイン作品は見たことがあるものの、個展訪問は初めて。顔のコラージュ、おもしろいアイデアですねー。いろいろな表情の顔を立体で表現しています。特に印象に残ったのは、 スモーキング〜 という顔作品。 彼曰く、顔を動かしてみたくなったとのこと、時計が作品に埋め込まれています。時計の針も何種類かあり、刻々と変わる表情が見ていて飽きません。見ていて、創造する歓びを感じました。








2007年1/27 増田俊男の 「目からウロコの会」 新春スペシャル
12:00〜17:00  場所:よみうりホール
07年から08年にかけての日本の明るい展望を語ってくれました。 政府の発表は、ネガティブ過ぎるというのが、講演会を通じて伝わりました。


2006.12.29.  ダリ生誕100年記念 回顧展 at 東京・上野の森美術館
私はダリですか?のCMが注目を集め、美術館に着いたら、長蛇の列、 人気ですねー。 ダリの絵は、ユニークなので皆さんの関心を呼ぶのでしょう。
私の好きな絵の一部は展示されていませんでしたが、 人の間をぬって 鑑賞しました。 スペイン・アメリカから作品を集めただけあって、見ごたえのある回顧展でした。
スペインの地中海にある、彼の美術館に一度立ち寄ってみたいです。


2006.12.15.  小島章司フラメンコ舞踊団公演 「FEDERICO」 at 六本木俳優座劇場

ガルシア・ロルカ没後70周年記念   ゲスト:Domingo Ortega など


2006.10.31. スペイン・カラー  オープニング・パーティー  at スペイン大使館
東京デザイナーズ・ウィークに、 スペインは「スペインカラー フレッシュ・エアー・イン・スパニッシュ・デザイン」 をコンセプトに参加。
友人が、92年バルセロナオリンピックのときに公式マスコットをデザインして世界中に知られた ハビエル・マリスカルがすぐ近くにいると知らせてくれ、早速、対面でお話しました。


2006.10.26  第2回 アミーゴス・デ・アンダルシア  at ホテル ニューオータニ
アンダルシア州、 豪勢ですね。 スペインのひとつの州ではありますが、 芙容の間超満員御礼の宴でした。 アンダルシア州政府観光・商業・スポーツ副大臣ともお話しましたが、アンダルシアの対日戦略は、 観光及び  オリーブオイル、まぐろ、生ハム、シェリー酒などのプロモーションであり、 アンダルシアの強みは、フラメンコ、馬、観光資源のメッカであることを、あらためて感じた。 また、アンダルシアは面積も広いし、地元産業もヴァリエーションに富んでいる。 にしても、 アンダルシア、 日本に力入れてますね。
シェリー酒のカクテルって、 結構豊富なんですね。 イベリコ豚の生ハムおいしかったですー。
エンディングは、小島章司さんのフラメンコでした。


第3回スペイン・ラテンアメリカ映画祭 2006.9.16 −22 at 渋谷  アミューズCQN
7人のバージンという映画を見てきました。 この前の回は立ち見まで出たそうです。 矯正施設にいる少年タノが、一時的に外部に出て、そこで家族、恋、友情の中で、大人の世界への旅立ちへ変わっていく、というドラマ。 南部独特のスラング多発の若者言葉で、理解が難しいが、 スペインでのサンセバスチャン映画祭では、最優秀男優賞を取っている。


2006.8.30.
銀座のすどう美術館で開会した、スペインのオビエド(アストゥリアス)出身の彫刻家 エルミニオさんの個展.
日本での初めての展覧会ということで、その名前、作品は日本ではまだあまり知られていませんが、鉄、磁石などを使って意外性のある面白い作品が展示

永久磁石を使い、また、 光と影のバランスを上手く、使いこなしている。 なかなか、おもしろい。 本人に尋ねてみました。 同じように磁石を使って作品作りをしているヒトがいるか。
答えは、Noでした。


2006.8.6.  ワールドチャレンジマッチ  at 静岡エコパ
ジュビロ磐田 vs セビリアFC


2006.7.28.
真夏の夜のフラメンコ  第36回 野外フェスティバル  小松原庸子スペイン舞踊団  at 日比谷野外音楽堂
屋内ホールとは、一味違った、 野外のパフォーマンス。 夏の風を感じながら、 恒例の野外フェスを観た。
スペインから フアン・デ・フアンを迎え、楽しい、舞踊を、夏の一夜、楽しませてもらいました。


2006.4.4.〜4.16   Fiesta de Chiaki  堀越千秋作品展  東京銀座 ギャラリー悠玄
 スペイン時代の友人、堀越さんの作品展。今回は、絵画、版画、陶芸、フラメンコ・カンテ(唄)、随筆と ダイナミックに活動中です。


2006.3.24.  プラド美術館展 開会式 & 内覧会 at 東京都美術館
オープン 3/25〜6/30  詳細は、 スペインメニューの こちら



2006.3.21(火曜・祝)  STARZ LIVE   at  ZEpp Tokyo
出演アーティスト:m-flo ,  Lisa,  Melody  etc
人気のm-flo と一緒に、歌ったのが、 エミリー。 友人のお嬢さんで赤ちゃんの時から知っている。まだ高校生だが、バイリンガルで、踊りも幼稚園前から、そして既に作詞もする。Zepp 東京を埋め尽くす満員の観客の前で堂々と唄っている。 大音響の中で、感心して聴いてました。


2006.2.27. エバ・ジェルバブエナ 「5 Mujeres」  at オーチャード・ホール
スペインでも最も有名なフラメンコ・ダンサーの一人、 エバさんを迎えてのフラメンコ公演。 さすが、会場は満員でした。

2人の写真撮ってもらいましたが、私のほうは、Cut。



●小松原庸子スペイン舞踊団新春公演
選りすぐりの舞踊手、歌手、ギタリストが大挙来日!
演題は、素晴らしきフラメンコ  (Flamenco Divino)
フラメンコが挑むギリシャ悲劇  女の平和

会場:新国立劇場中劇場 2006年1月7日 15:00と19:00  2006年1月8日 13:00と17:00の一日2回公演
 2部構成になっており、 2部では小松原さんの昔の俳優座の同期の方々などが出演され、賑やかでした。 演出も多様化してきており、楽しめました。
 新年早々、フラメンコの舞踊、そして カンテが聴けて良かったなー。 


2005.12.10.  シンギング・X'masツリー  at 東京バプティスト教会


2005. 12.8. 大忘年団   at 大江戸温泉物語
          冒険団 ライブあり


2005.Dec. 杉本 博司 写真展   at 森美術館、 六本木ヒルズ 
  時間の終わり End of Time


2005.12月3日 セカンドライフを考える朝日セミナー  at 六本木アカデミーヒルズ 40
 「これからの かっこいい生き方をデザインする」 etc.  パネリスト キャシー中島 など


2005.11月27日 木村 大 ギター・リサイタル ”カリフォルニアの風”  Dai Kimura Guitar Recital Japan Tour 2005
     場所:IMA ホール(光が丘) 企画:(有)木村音楽事務所

ロンドンでの留学時代を経て、3年半ぶりのコンサート。 アメリカの現代作曲家兼演奏家のアンドリュー・ヨークの作品が主。
アンコールの曲、炎 と、 プログラム最初の曲、 カリフォルニアの風が良かったです。 炎では、彼のテクニックを思う存分見せてもらいました。 14歳で、東京国際ギターコンクールで優勝、そして、バルセロナ音楽祭へ招待されヨーロッパでビュー。1982年生まれですので、 まだまだ伸びるでしょう。


2005.10月1日(土) Pm.7:00 開演 (6時30分開場)  スペイン・サロン・スペシャル  TATUJE(刺青) を歌う
主催:横浜スペイン協会  後援:スペイン大使館  協力:ミュージックオフィス田島
  ”スペイン歌謡キローガの名曲が初めて 邦訳され横浜で華やかに蘇る” 場所:かなつくホール  JR京浜東北・横浜線 東神奈川区駅 歩1分
出演:岩崎良子 (ジャズピアノ) 石井三榮子(ヴォーカル) 小林潤市(ベース) 長岡敬二郎(パーカッション)
 スペインものの ジャズヴァージョン! 意外とグーです。  スタンダードの ”すみれの花(La Violetera)”、武満徹曲の”死んだ男の残したもの”、ソロンゴ、そしてチックコリアの”スペイン”、 アンコール2曲目が印象に残りました。 ホールも大きくないのが逆にアットホームな雰囲気が出せたような気がします。

京王百貨店 新宿店における「長崎・佐賀の物産と観光展」
会  期:平成17年9月29日(木)〜10月5日(水)7日間
営業時間:午前10時〜午後8時 最終日 午後4時 閉場
会  場:京王百貨店 7階大催場
スペイン時代の友人の工房が、長崎から出展。元々、東京の中野区にいたのだが、今は長崎の人になってしまいました。
その友人、絵を描くために、スペインに長年滞在していたのですが、今は、長崎で ステンドガラス工房及び教室を運営しています。 
長崎でフラメンコを趣味で続けている珍しい存在だそうです。


●Recital  Pianisticio de  Juan Gallego Coin        titulo:  Poesía de la Alhambra
   
vierners , 30 de Septiembre, 2005     lugar: Tower Hall Funabori  en Tokio
Juan Gallego Coin        El pianista  y  compositor hermana  de  Juan Gallego Coin       La actriz
●2005.9月30日 (金) フアン・ガジェゴ・コイン ピアノリサイタル 「アルハンブラの詩情」 
タワーホール船堀・大ホール (江戸川区船堀4−1−1 都営新宿線「船堀」駅前)  18時30分開場/19時開演 主催: ジュンヌ・コスモス 後援: スペイン大使館
演奏曲目
フアン・ガジェコ・コイン自身の作曲作品「グラナダの夜明け」
「粉屋の主人の踊り」 マヌエル・デ・ファリャ
「アルバイシンの娘」 アンヘル・バリオス
組曲「イベリア」から イサアク・アルベニス
組曲「スペイン」から      など
 
組曲「スペイン」から Suite Española/Isaac Albeniz  と、 グラナダ (Granada)  印象に残りました。  パンフによれば、
世界遺産「アルハンブラ宮殿」を擁するアンダルシア州の古都グラナダから、若きピアノの詩人、待望の初来日! 
雄大な朝焼け、噴水のきらめき
街のにぎわいとアルバイシンの小径
ジャスミンの甘い香りに包まれた濃密な夜の大気・・・
そのエッセンスを表現の限りにおいてピアノから紡ぎだす
詩的エレガンスと熱きロマンセ
故郷グラナダとアルハンブラ宮殿の美しさにインスピレーションを受けた
音楽作品(日本初演作含む)を集めた 魅力的なプログラム   と、紹介されておりました。
彼はグラナダ出身、11歳でアンダルシア音楽作曲賞を受賞、グラナダ大学では博士論文「アンヘル・バリオス ピアノ作品」を上梓。
会場には、その作曲家アンヘル・バリオスさんの奥様アンへラさんでしょうか。ご高齢だと思いますが、スペインから観にいらしてました。
思い起こせば、私が小学校のときに、チャレンジした曲が、<アルハンブラの思い出>という曲。 当時スペインがどこにあるのかもと知らない頃だと思いますが、 なにか縁(えにし)を 感じます。 といっても、その後の私の人生が至極平凡なのに比べ、 彼は、若くして才能を発揮、以来、精力的に音楽のみならず、文化活動を展開しています。 現地の新聞で印象に残った彼の文言がありますので、参考までに。 原文はスペイン語ですので、 英語の仮訳をつけてみます。
"Un concierto debe ser un momento espercial no solo en mi vida, sino en las de las personas que me escuchan."
 (A concert must be a special moment  not only in my life, but in those of the people who listen to me.)

追記:上の写真の左は本人を撮ったもの、右は 彼の妹さんで、私の隣に座ったので、しばし歓談、なんと女優の卵でしたー!
  携帯カメラですので、 写真の質が悪く、申し訳ございません。

2005.   9月25日(日)15時00分開演 東 京 すみだトリフォニーホール GALLARDO AND JUAN MANUEL CANIZARES   “MANO A MANO”
第二夜:ホセ・マリア・ガジャルド&フアン・マヌエル・カニサーレス"マノ・ア・マノ"
今年のニューヨーク・フラメンコフェスティバルでは、カーネギーホールの観客を総立ちにさせた彼らの公演が日本にもやってきます。クラシックのホセ・マリア・ガジャルド、フラメンコのカニサーレスという二人の天才ギタリストの「マノ・ア・マノ」、まさに手に手を取ってのコンサート。この二人の出会いの仲介役となったのは、あのパコ・デ・ルシアとのこと。バッハをこよなく愛するガジャルドの奏でる調べとフラメンコのテクニックにジャスの要素も取り入れた個性的なカニサーレスの演奏。スペインの新聞紙上で「クラシック・ギターとフラメンコ・ギターの市民戦争」と称されたこの公演は、まさに一見の価値ありです、との評。


9/16
カルメン・リナーレス  Carmen Linares   ”ガルシア・ロルカを歌う”  at 新宿文化センター
席も良かったし、9人編成(フルート、ベース、バイオリンなど)良かった! リナーレスさんの歌以外にも、 パーカッションとギターに注目して観た。


9/12
文京区 の高台にある、有馬 宅にて、パーティー  小島章司さんゲスト出演
久しぶりに、家を見て感動した。 明治時代に建てられた純日本建築であり、今だったら入手が難しかろうと思われる材料がふんだんに使われている。 また、調度品も家にふさわしいものが、置かれている。 がけの上ということもあり、庭の木の向こうには都心の夜景が広がっている。 こんな風情のある家の、リビングで、 フラメンコのショーもあった。 建築の巧みと、 舞踊の巧み が、合体したのだ。 スペイン人のギタリストと、カンテの人もいた。 さぞ、びっくりしたことだろう。
小島章司は、武蔵野音楽大学の声楽科を専攻し、声楽やピアノ、クラッシク・バレエなどを学んだ後にフラメンコと巡り合い、本場スペインの地を踏んだ。1967年に西ソ文化交流使節スペイン国立舞踊団の一員としてソ連公演旅行に参加し、以後、有名舞踊団への客演などを活発に行い、その活躍がスペインで報道されるまでになった。1976年に帰国してからは、精力的な創作活動を始め、源氏物語を題材にした『瞋恚の炎』など日本の古典や伝統芸能とフラメンコの融合を図った新作を発表していった。1992年からは、ネオ・フラメンコ3部作『〈夢〉はるか、求道の旅人』『夢の中で』『追憶・MEMORIA』で独舞での長大な舞踊世界を完成させ、その舞台表現は海外からも絶賛された。2000年には、その功績と日本とスペインの文化関係発展の努力に対しスペイン国王からイサベル女王勲章オフィシアル十字型章を授与された。2003年に紫綬褒章を授与された。(彩の国さいたま芸術劇場案内)


2005.9.8.
夢の豪華舞踏会スペイン情熱のバレエGALA!世界各国の一流バレエ団から選び抜かれたトップダンサーたちの奇跡の饗宴が急遽公演決定ということで早速観てきました。

エスクエラ・ボレーラ(スペイン古典舞踊)から、現代舞踊まで様々なジャンルにより繰り広げられる幅広い魅力
・・・素晴らしいの一言。久しぶりに鳥肌が立ちました。
アンヘル・コレーラ(Angel Corella)バレエ界の貴公子、アメリカン・バレエ・シアタープリンシパル。
Caught(振付:デヴィッド・パーソンズ)

デヴィッド・パーソンズが振付家として世界的脚光を浴びた傑作。アンヘル・コレーラにより見事に表現。空間照明と身体エネルギーのぶつかり合う絶妙な掛け合いに、瞬きすら忘れ、見入ってしまう! 本当、そのとおりでした。
 これが当日、一番のお気に入りでした!
他、英国ロイヤルバレエ団プリマ「美の女神」タマラ・ロホ。 また、オーソレミーオの、アナ・ラグーナ、雰囲気ありました。
出演者:
アンヘル・コレーラ(ABTプリンシパル)、タマラ・ロホ(英国ロヤルバレエ団プリマ)、ホセ・カルロス・マルティネス(パリ・オペラ座バレエ団エトワール)、
ゴーヨ・モンテロ(元ベルリン・バレエ団ゲストプルミエ)、イゴーリ・エブラ(ローマ・オペラ国際バレエ団ゲストプルミエ)、アナ・ラグーナ(元スウェーデン・クルベリー・バレエ団プリマ)、ラウラ・オルミゴン(キューバ国立バレエ団プリマ)、ローラ・グレコ(元スペイン国立バレエ団プリマ)、タマコ・アキヤマ(スペイン国立ダンスカンパニー) 、マリア・ビボ、マイテ・バホ、ミゲール・アンヘル・ベルナ、ナニ・パニョス、ラファエル・エステヴェス、シオマラ・レイエス

類い稀なる「才能」、凛とした「美」、一寸の乱れもない「技術」、そして、ほとばしる「情熱」…!!もう2度と観る事の出来ない、奇跡の饗宴、と謳われているだけの、価値がある公演、
このような企画って、なかなか組めないんでしょうねー・・・


2005.8/21 - 8/27
鈴木修一 版画展   at 銀座8丁目 アトリエTK
国画会会員 現代版画家 鈴木さんの展覧会


2005.8/2 - 8/8
ラビンドラ・ダンクス 三越銀座展
ハートのアーティスト、ラビンドラさんの新作の原画、版画(ジークレー)や絵本 の展示会


35回 小松原庸子舞踊団  野外フェスティバル  「真夏の夜のフラメンコ」  2005  7.28. 
       ”みんなで踊ろう セビジャーナス IV”
今年演出がまた あらたになりました。 毎年、苦労しているんでしょうね。 ヴォーカルの女性、名前わかりませんが、良かった。 また、 国立舞踊団の マリア・ガジャルド、さす  が華があった、と同行者語る。


Paco de Lucia  in Japan
パコ・デ・ルシア  コンサート  2005       2005 . 7.20  東京芸術劇場 大ホール
スペインのマドリードの コンサートで観たときのオーラ、今でも変わりません。正確無比なピッキング、超絶な早弾きプレー 何十年経っても 素晴らしいの一言。

あーっ、思い出の曲、 二筋の川 が、演目になかった・・・・


2005.7月  ロバートハインデル展 Robert Heindel  
           世界の著名なバレエ団からリハーサルに招かれてプリマバレリーナたちの姿を描き続け、”現代のドガ”と評される ロバート・ハインデル


2005.6月 イシイタカシ 出版記念展  at 松屋銀座
南スペインについて書いた新刊本と、絵画展。 


2005 4/23〜5/7  GWの 第79回国展 (国画会) 場所:東京都美術館
国画会は、絵画・版画・彫刻・工芸・写真の5部門から成り、 今回、版画部の会員の知人の招待で、GW中に上野の森に出かけてきました。版画部は、会員51名、準会員31名、 会友22名、 そして一般入選者50名 が出品しております。 下の写真は、版画家 鈴木修一さんの今年の発表作品です。

画像をクリック !



2005.4.1.  ラテンの大地から  at府中の森芸術劇場
出演: ソプラノ 山本真由美  バリトン: ルイス・シンテス  ピアノ:浅野菜生子
ロルカのスペイン民謡・カタロニア民謡・グラナドス など。





2005.3月 Rabindra Danks 「リトルブルーの大冒険」出版記念  銀座三越7F.
原画・ジクレー・ぬいぐるみなど。
この絵本のメッセージは 「勇気とやさしさ」 とのこと。








2004年の おめでたいニュース
フラメンコ舞踊団を率いる、 小松原庸子さんが、平成16年度秋の叙勲に際し、”旭日小綬章” を受けました。 平成16年は台風・地震・津波と自然の猛威にさらされた一年でした。 来年は、このような明るいニュースがもっとあると良いですね。


2004.12.28  湾岸ラテンナイト  Hermanos Valle (Pedro & Luis)   当日4000円
  19時30ごろスタートで、終わったのが11時ごろ。 たまに、サルサ いいですねー。  チャチャチャ 、マンボなど織りませながら、 踊りのレッスンつきの一夜のライブ。 キューバには昔から行ってみたい地です。  場所:ホリデー (竹芝)
 


2004. 12月  柳禎子クリスマス・コンサート    ギター:柴田杏里、 武井裕晃  
来年05年は、ドン・キホーテが世に出て、400年という節目の年。
年の瀬も押し迫り、各地でクリスマスモード突入です。恵比寿麦酒記念館(恵比寿ガーデンプレース内)という洒落た会場で、柳さんのクリスマスコンサートを観させて頂きました。演目は、ベツレヘムの鐘、歳暮の御子、ロドリーゴの”ビリャンシーコス”、鳥の歌(カタルーニャ民謡)、聖夜、かわいい巡礼(ロルカのスペイン古謡)、おおホーリーナイト、グラナードスの”トゥラララとギターのつまびき”、 そしてグラナードスとくれば、 巨匠ファリャの”ポロ”、ビゼーの”ハバネラ”、 スタンダードナンバーの ”アマポーラ” と、 ラ・ビオレテラ(すみれの花売り娘) と続き、クリスマス前の平和なひとときを過ごすことができました。また、トークも優しくエレガントなコンサートでした。今年で最後と言いながら、続いているようですが、このようなアット・ホームなコンサート、ますます元気に歌い続けて欲しいものです。


2004.10/15
在日スペイン人と日本人から成るバンド、テンポヴィーボのコンサート at日仏学院
やはり、生は最高!




2004.10月
中村卓夫とウェッジウッド展  at日本橋高島屋
中村卓夫展  at 陶彩画廊

中村さん、2009年のウェッジウッド創業250周年記念に向けて、ウェッジウッドから依頼され、メモリアル作品を創り、発表。
ジャスパーの新たな表現・デザインを探求するために企画された、日本の陶芸家とのコラボレーション。


 左の写真:金沢の陶芸家 中村梅山を継ぐ中村卓夫氏の 「花入れ」










2004 7/30  真夏の夜のフラメンコ  by 小松原庸子舞踊団
第34回 野外フェスティバル
今回のゲストは、 アントニオ マルケス でした。非常に切れがあり、お客さんも喜んだのではないかと推測。 雨も降りかけたものの、何とか持ちこたえ、 屋外だからこその 雰囲気を 皆、堪能したのではないでしょうか。 34回続けるということは なかなか できることではありません。 末永く継続し、夏の風物詩となればと期待しています。



2004 6/6
小島章司 フラメンコ  Adentro  at アートスフィア
楽屋にも寄りました。  今回のスペインからのゲスト一同、大変盛り上がってまして、楽屋でも唄って踊ってました。その体力たるや・・・


2004  5/24  フラメンコ観劇
場所:新宿文化センター
トマティート&ホアキン・グリロと仲間たち (小松原庸子プロデュース)初日公演 観てきました。トマティートのギターテクニック 相変わらず冴えてました。シートの位置にもよりますが、スピーカーの調整が少し不満とはいえ、総じて 皆さん楽しまれたのではないでしょうか。 万雷の拍手で幕を閉じましたが、一緒に行った知人は、初めてのフラメンコ体験、あの ど迫力のサパテアード、ほとばしる情熱に感激しておりました。 会場では、久しぶりに、 小松原さん、小島さん、 アロンソさん、 など3巨匠にもお目にかかることができた、3時間の夕べでした。


2004年4月27日  レオナルド・ダ・ビンチ  
毎日新聞主催で4/29から5/4にかけて「天上の音色」 古楽器演奏会が催されます。それに先立って、レセプションが開かれ、出席しました。祝辞代表の一人、スペイン大使館の人は、私の知人の弟さんでした。
ダ・ビンチは、万能人間として教科書にも取り上げられていますが、彼が考案した楽器のスケッチを基に、現代スペインにおけるオルガン研究の第一人者”ホアキン・サウラ”がそれを復元、このレセプションでも、雅楽の東儀秀樹氏と一緒に、自ら演奏。演奏の後、サウラさんの許可を得て、15世紀ダ・ビンチ原案の、紙と木と革でできた、ペーパーオルガンを弾かさせて頂きました。大変貴重な経験でした。かつて、ショパンのピアノ、月着陸船にも触れたことがありますが、それらに匹敵する体験かも。このユニーク極まりない形状の写真をUpしますのでご覧ください。
そうそう、お代は要りません(笑)ので、とくとご覧ください。
東と西の古楽器がコラボレーションして創り出す音色、素晴らしいの一言、まさに「天上の音色」かな。








2004.4月25日
音楽詩劇(Poetic Opera) 鑑賞
場所は、重要文化財にも指定されている、目白の自由学園。 演目は”プラテーロとわたしたち”
明石現(ギター)
明石綾(ナレーション)
清水きよし(パントマイム)
この音楽詩劇は、1956年にノーベル文学賞を受賞したスペインの詩人<フアン・ラモン・ヒメネス>の散文詩集をテキストに、作者の思想と哲学をパントマイム、クラシックギター、朗読による音と動きのコラボレーションによって制作。
スペイン公演: 故フアン・ラモン・ヒメネス財団より招聘を受け、彼の生誕地、モゲールでこの10月公演することになったとのことです。そしてカンタブリアのTantin劇場、バルセロナ大学のオーディトリアムでの公演も予定。
現在、スペイン公演、ボランティアスタッフを募集中。


2004.1/6
小松原庸子スペイン舞踊団創立35周年記念公演 「私はフラメンコを選んだ」 −彩でつづる私のフラメンコ−  <日本芸術文化振興会 舞台芸術振興事業>
at 新国立劇場 中劇場
演出・映像も良かった・・・日本にフラメンコファンが増えているのもうなづける。繊細でダイナミック。国立劇場のようなところでハイテク音響・照明etcでパフォーマンスを見るのも、また、スペインの洞窟のようなところでジプシーの家族だけの踊りを眼前で観るのも、楽しい。


12/6 2003
Campaña de Flamenco  Adrian Galia    Arte Flamenco  フラメンコ芸術  Coreografia:Adrian Galia 
フラメンコ舞踊家・振り付け家
日本で積極的に活動しているようで、若手で海外での活躍も今後期待される。 バックの唄も良かった。 主催:インターナショナルフラメンコセンター(ジャスペイン)



2003年、12月14日まで。企画制作:スペイン対外文化公社 後援:日本建築学会など。副題:ガウディ かたちの探求
資料も豊富で立体模型、CGもあり、 いろいろ勉強になります。観た人は、バルセロナに行きたくなるのではないでしょうか。


読売日響 「いい人 いい音」 7/31 東京芸術劇場大ホール
 曲目:1.「ニュルンベルクのマイスタージンガー」 第一幕への前奏曲 (ワグナー) 2.NTVスポーツニューステーマ (黛敏郎) 3.交響曲第40番 (モーツァアルト) 4.組曲「ロメオとジュリエット」より (プロコフィエフ) 5.花 (喜納昌吉) 6.行進曲「威風堂々」第1番
  ゲスト 長島茂雄さん    迫力有る演奏、そして長島大ファンの私としては これ以上望めない 夜でした。 指揮者は、井上道義、進行は、マリー・クリスティーヌ 


真夏の夜のフラメンコ  at 日比谷野外音楽堂 Jul
            毎年の夏の恒例行事になりました。 夏を乗り切る元気をもらいましょう。 今年は、ステージから 観客席におりて、一緒に踊ったりしてましたので、一層和やかさが増した気がします。
            



マリーローランサン展  at 東京都庭園美術館 2003.Jul



 En Concierto Guitarra Flamenca
 トマティート・コンサート  4/13 2003  新国立劇場中劇場
 1958アルメリア生まれ。
 情熱・優雅・繊細のギター がキャッチコピー。カマロンに才能を磨かれ、パコ・デ・ルシア(スペインでのコンサート感激しました)と共演の後、2000年にはラテン・グラミー賞を獲得。2001、映画「サロメ」の音楽を担当。2003年ヨーロッパ・南北アメリカ公演後、来日。

 久々に ギターテクニックの粋を堪能させて頂きました。



生命の建築:ガウディとジュジョール展
天才アントニ・ガウディとその協力者であった、異才ジュゼップ・マリア・ジュジョールに注目した展覧会
ドローイング・写真(1920年代)などを通じて斬新なアイデアや手法に触れることができます。
場所:横浜赤レンガ倉庫
2003年1/26まで。
入場料:大人500円
シンポジウム・講演会もあり。
横浜赤レンガ倉庫
横浜大さん橋客船ターミナル赤レンガ倉庫は、明治末期から大正初期に国の模範倉庫として建設されたレンガ造りの歴史的建造物。
内部改修工事を実施され、2002年(平成14年) 4月12日に新たに施設オープン。
パーキング1h、¥500
大桟橋埠頭は、明示27年(1894)の完成以来、横浜の海の玄関。国際建築コンペで最優秀作品に選ばれたのが、スペインの設計者、アレハンドロ・ザエラ・ポロと、彼の奥様ファルシド・ムサビ(英国在住)。2002年完成。木製フロアリングをふんだんに使っており、天井もユニーク。屋上広場(芝が張ってあります。)は24時間オープン。2Fには、カフェがあり、出航シーンを見ながら、ランチしました。
パーキング1h、¥500

ENOKITEI
西洋館巡り散策中、ふと出会った築75年のこの洋館。雪の中、暖をとるべく即入店してティータイム。暖炉、150年ぐらいのアンティーク家具、木製上げ下げ窓、時を感じさせる漆喰の壁、アンティーク好きの私にはたまりません。チェリーサンドお薦めのようで普段食べないのに買ってしまった・・・。

2002. Jan.03
雪の中、久しぶりに横浜を散策。
まずは横浜 赤レンガパークで開催されている、ガウディとジュジョール展を観る。ガウディ展なるものは数十回は見たが、今回は少し違う。ガウディの弟子と言われるジュジョールを、別の個性と捉えている点。また、ガウディの設計した家具(見るたびに欲しくなる)のレプリカもあり。赤レンガのモールを見て、新装相成った国際的な横浜港の客船ターミナルへ。その後、マリンタワー、山下公園を見ながら、港の見える丘公園へ。見える景色は違いますが、オリンピックが開かれたパルセロナのモンジュイックの丘からの港の風景とダブりました。近くの外人墓地、山手の洋館(えの木てい etc)を見ながらの散策。正月の横浜詣では、いきはよいよい、帰りは渋滞でしたが無事終了。



2002 Dec. 23 岡田昌巳 スペインを踊る <フリーダ・カーロ>  at 新国立劇場中劇場
Masamy Okada Concierto Flamenco   <Frida Kahlo>
岡田さんの相変わらずの元気な踊りっぷり、そして フリーダ・カーロの壮絶な人生、人の背負う歴史とその重さを感じました。
演目はアストゥリアスから始まりましたが、スペイン時代、友人がいつも弾いていたのが思いで深いこの曲でした。


2002 Nov16  リャドロ プリビレッジ コンサート
朗読>頼近美津子  演奏>吉田恭子(Vn)、尾尻雅弘 (g)、山洞智 (p)
ショパンのノクターンも良かったけど、 アルハンブラの思い出懐かしい。小学生の頃、ギターで挑戦した曲・・・。 他グラナドスのアンダルサ、ピアソラのリベルタンゴ など。
リャドロの会長、外尾悦郎氏(サグラダファミリア彫刻家)など出席。


2002 Nov15 深川江戸資料館特別展 「海を渡った扇子物語」 と、記念講演会 「スペイン〜きのう・きょう・あした」 by逢坂剛

  扇子を通じての東と西との交流の歴史を垣間見ることができました。


2002 Oct19 西崎緑舞踊団  阿弥陀来迎  at 増上寺
いつもセッティングが素晴らしく、感心してしまう。こういう芸術は長く続いて欲しい。


2002年Aug  at中野サンプラザ
トンガン・ダンシング
”楽園のリズム・太陽のダンス”
The Tongan National Center Dancing Group
ラグビーのラトウさん、 横綱武蔵丸、などが同じ会場にいました。


May 8 2002
フラメンコ 特別プレビュー公演 「クリスティーナ・オヨスと小島章司の一期一会」 at ル テアトル銀座
皇后陛下ご臨席(天皇陛下は風邪の為急遽ご欠席)のもと、特別プレビュー公演が催され、久しぶりに”情熱のフラメンコ”を堪能させて頂きました。バックとのコンビネーションも素晴らしかったです。


小島 章司フラメンコ2001 「アトランティダ幻想」 Nov.24 2001 (芝) メルパルクホール

いつもながらのサパテアードも良かったし、またカンテも力強くてハーモニーも良く、楽しめました。
フラメンコのパイオニアの一人としていつまでも現役で頑張って欲しいものです。



2001.11/3
古楽器バンド タブラトゥーラ  at お台場メディアージュ6F.Tribute to the Love Generation

ヨーロッパの中世の舞曲や吟遊詩人の音楽。新鮮なアレンジで、楽器の珍しさもさることながら、メロディーが心に響き渡ります。
普段は使わないマイクを使用してのライブ。







July 2001
スペイン王立セビリヤ交響楽団
at 東京オペラシティー コンサートホール
指揮;アントニー・ロスマルバ
カルメン・アランフェス協奏曲など。 アンコール2曲。 ロドリーゴを記念したコンサートでしたが、スペインのアランフェス(小さな町ですけど雰囲気がGood)で聴くと最高。

June。2001
アントニオ アロンソ デビュー30周年記念公演
”Alma de Hombres” 会場;新宿文化センター
フラメンコと 日本の古武道 (居合道)の融合とでもいったらいいのでしょうか。 常に新しいものにチャレンジしている中から新しい芸術が生まれるなと感じました。一部その融合に無理があるなと思う部分もありましたが、 そのチャレンジの姿勢に拍手!!


Apr 2001 山からおりた本尊 「国宝醍醐寺展」  (東京国立博物館) 5月13日まで
国宝・重文クラスの 仏教・密教芸術が大いに楽しめる。 8世紀頃から 17世紀ぐらいまで。

平日にもかかわらず、来場者多かった。


Apr.ヴェネチア 絵画展 2001年5月27日まで。 上野の森美術館
Gianbatista Tiepolo の大作 など。  少々期待はずれ。 


小淵沢 の 白樺清春美術館 2001年3月
この時期 数多くの美術館 閉鎖中であった中、 ここはしっかりとオープンしていた。美術館前のアトリエや庭も散歩コース。


イタリア年オープニング  東京丸の内

道路を閉鎖しての催し。さすが!


March 2001
エルネスト ビテッティ + 熊本マリ コンサート
ギターとピアノ。   率直なところ、アンサンブルとしては、ちょっと難と感じた。


河口湖ミューズ館  in Nov2000
与 勇輝 常設展 2001年3月13日まで
入館料:600円

それぞれの人形の仕草や表情が単に懐かしく、やさしいというだけではなく、時にコケティッシュで見ていて飽きない。粘土と木綿の布がやけに合っている。約80体展示。外国でも受けそうだ。


ふたり

幸福

Grupo Cosmos Concert   from Spain  in Nov. 2000  
竜安寺建立500周年 グルーポコスモス コンサート
スペイン現代音楽グループ。
公演終了後、ロビーで休憩していたら、コスモスの関係者に話しかけられた。彼らの音楽は難解かもしれないけど、その強烈な音の中に、何かを感じ取ってもらえればとコメントしていた。後、日本の話しになり、日本の街の清潔さ、日本人のホスピタリティーに感銘したとの事。


<響きの森>オータムコンサート  「ラテンファンタジー」   Oct。2000
指揮:小泉和裕 + 都響 +  
ギター; 木村 大 (18歳)     東京文化会館大ホール

ロドリゴのアランフェス協奏曲 もう 最高っ!
この曲に誘われて アランフェスに以前 いったんだよねー。


2000 Jul. 28, 29   恒例の 小松原庸子舞踊団による ”真夏の夜のフラメンコ” 30周年記念 観る。毎年楽しいステージです。


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 Milladoiro
スペイン・ケルト音楽グループ ” ミジャドイロ”
日本人にも相通じるメランコリーな調べあり。観たのは2回目、十分楽しめるコンサートであった。バグパイプ、ブズーキ、ハープ(最も若い男性ー直接話をしたら20歳とのこと)、アコーディオン編成。
  2000 July

 

 

 


kepa.jpg (2259 バイト)5月21日 アルタン祭りが東京日比谷で開催され、3カ国から世界の音楽シーンに踊り出たグループが参加。そのうちのひとつが写真のKepaである。スペインのバスク地方の民族音楽にジャズなどの影響を取り入れた独自のサウンドを作る。木の板をバチで突くユニークな打楽器チャラパルタを含む6人組で聴衆をわかせ、途中から総立ちであった。彼のアコーディオンは時に、パワフル、時にメロディアスで、終盤の曲の中には、日本語の歌詞でもつけたらとHitするかもと、思わせる曲もあった。朝日新聞書評によれば、演奏終了後、CDが飛ぶように売れたという記述があったが、さもありなん。 テクニック、選曲、全体のバランスもよく、将来性を感じさせるステージであった。
Profeel of  KEPA Junkera;
1965年生まれ。スペイン・バスク地方出身の天才トリキティシャ(ダイアトニック・アコーディオン)奏者。
87年のデビュー以来、伝統にとらわれない、アドリブと速弾きを駆使した豪快なアコーディオン・プレイで、他ジャンル・ミュージシャンとの交流を積極的に行い、バスク音楽をユニバーサルなところまで持ち上げる。2000年3月に、過去8枚の全アルバムから、日本編集盤 「トリッキー」をリリース。


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2000年 Apr.
久々に彼の絵画展見てきました。

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Carlos Núñez in Celtic '99  Xmas
カルロス ヌニェス 来日公演 
 Gaita (ガリシアのバグパイプ)及び 笛奏者。総勢7名の編成でブズーキ、ギター、パーカッション、バイオリンetc。 ゲストにDonal Lunnyを迎え、テンポも小気味良く会場ものりのりであった。スペイン独特のケルト音楽から、クラッシック系までカバーしていたが、フラメンコとの相性はいまいち と感じた。 
ソロ第一作 「スパニッシュ ケルトの調べ」 に続き、99秋、「アモーレス リブレス」を世界にリリース。
 将来に大きな期待を抱かせるアーティストと感じた。




Morohashi Contemporary Museum  in Urabandai
諸橋近代美術館 & 五色沼
裏磐梯の美しい自然の中、ダリの素晴らしい作品コレクションが楽しめます。
 

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スペイン屈指、圧倒的人気を誇るバイラオール
アントニオ・カナーレス舞踊団来日
1961年セビリア生まれ。1995年Premio Nacional de Danza(舞踊国家賞)を受賞。スペインフラメンコ界において現在、ベテラン、アントニオ・ガデスの次世代を担う存在として、ホアキン・コルテスと共に最も注目されている人材。
97年から第一舞踊手である若手、フアン・デ・フアンが将来を感じさせるパフォーマンスを見せていた。
閉幕後、楽屋を訪れることができ、カナーレス、及びフアンを間近で見たが、フアンは、かなり ”guapo” で、今後女性ファンが増えること間違いなし?






 


tenor.jpg (27052 バイト)さすが世界の最高峰

 東京ドームが歌劇場に姿を変えた !!

 パバロッティの声量、カレーラスの繊細な叙情性、 ドミンゴの安定した表現力、 3人3様の持ち味が融合・増幅し、聴衆を魅了した、至福の3時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

 


figaro.jpg (25826 バイト)Die Ungarische Staatsoper
 ハンガリー国立歌劇場

  W..A. MOZART

 フィガロの結婚

 

 

 

 

 



カルメンコレクション in

1998年8月8日ー10月4日

     

Baroness Carmen

 &

Thyssen-Bornemisza

         

 カルメンコレクションの内覧会に行ってきました。カルメン・ティッセン=ボルネミッサ男爵夫人は、世界有数の女性コレクターとして知られ、800点を超える所蔵作品から、風景画を中心に約90点を厳選、日本各地で99年春まで展覧会。日本では余り紹介されたことのないスペイン19世紀の風俗画も必見。

個人的には、グリムショー(英国)の”月夜”が印象に残りました。会場で接近遭遇したカルメンは、とてもチャーミングでした。さすが、元 ミス・スペイン !! 男爵の母国、スイスでは多額の文化財産が他国に引越ししたことに歯軋りしているとか・・・

フルラインをご覧になりたい方は、マドリッドの芸術黄金の三角地帯の一角を担う、ティッセン美術館へどうぞ。

ちなみに後の2つは、プラドと、ソフィア王妃芸術センター(ゲルニカもここだよ)です。


 定番の ピカソ展、しかし、今回の催しでは、彼の作品が、時代の流れとともに、 刻々と変幻していくのが、よく解ります。

 

 

 

 

 

 

 


Ballet Nacional de Espana

Bolero

Zapateado

Grito

Flamenco


Grupo Teatral de sordos " Altatorre " - Madrid

CARMEN de Prosper Merimee
Director : Carlos M. Vazquez

ディレクターからのメッセージ
親愛なる日本の皆さんへ。
旨さんの国でフロスベール・メリメの「カルメン」を上演すべく私たちマドリッドのろう者劇団を招待して頂いたことに感謝の気持を込めて、ここに挨拶します。スペイン独特の香りが流れる情熱的で鮮やかな作品 カルメン に私たちの強さと優しさを加えて上演できることは、私たちにとって光栄なことであり皆さんに私たちの最高のものをご披露したいと願っています。ご招待のみならず、私たち双方を豊かにしてくれるこの文化交流実現のため、大変な努力をして頂いた広島県ろうあ連盟にも・心より感謝いたします。劇団のディレクターとして、このプロジェクトに対する劇団員の熱意と喜びを語らずにはいられません。実際日本語の手話をいくつか学んだんですよ。(それを忘れないことを願っていますが・・・) 舞台からそして舞台外からと、この異なる表現方法を分かちあえる機会を得ての一体感が、それにふさわしい成功とともに強化することになれば、というのが私の願いです。 この経験が、私たち劇団のこれからの活動において、深く刻み込まれることは、全く疑いの余地がないことです。そして、私たちの作品をご覧になった日本の皆さんにとっても、脳裏に深く刻み込まれ、いつまでも心に残るものになればと願ってやみません。オ〜レッ!

劇団ディレクター  力ルロス・M・バスケス

* たくさんの ボランティア の 人々に支えられての公演、素晴らしいの一言でした。また観客の7割以上が聾唖の方々と見受けられ、このような文化活動の地域社会による支援の大切さを真摯に感じた一日でした。
この日の総括として、万国共通の ”国際手話” の一日でも早い普及 を、 願わずにはいられません。


真夏の夜のフラメンコ

28年も回を重ねるという事は大変なことでしょうね。
スペインの男性舞踊も よかった。
主宰する小松原さんも、トリ として相変わらず、エネルギ ッシュな演技を 見せておりました。
ビールサービス付き。


Paco de Lucia Sextet ’1998 in Tokyo

20数年振りで観た彼のギターテクニックは相変わらずで 最高でした。また、パーカッションなどほかのメンバーも劣らず良かったです。


 

フォトグラファー本人 (イニゴ・アシス )も登場する一連の写真作品は、アイデア・ユーモアあふれる楽しい作品。


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